あっ今ブッたでしょ、コブ出てきちゃった

アクセスカウンタ

zoom RSS 天照大神が怒る

<<   作成日時 : 2010/07/19 11:41   >>

ナイス ブログ気持玉 17 / トラックバック 1 / コメント 1

<天照大神が怒る>第213回2010年7月19日
  はい、こんにちは。参議員選挙も終わりました。
  今、日本神道の主宰神である天照大神(あまてらすおおみかみ)が怒っています。なぜ怒っているのでしょうか。そしてこれからの日本は、どう展開していくのでしょうか。それでは、天照大神からの霊示をお伝えしましょう。

1.菅政権の本質
  天照です。
  菅政権が発足して、これからの日本はどのような社会が到来するかということについてお話しましょう。
  少なくとも、明らかに申し上げられることは、「信仰心なき社会」が出来上がるであろうということです。神なき物質社会が求められるということ、「この世の命が、すべてに優先する」という考えが打ち立てられるであろうということです。
  そういうことが予想されます。

  私もそうですが、日本神道の神々は、現政権に対して怒っています。それは、明治天皇も、昭和天皇も、現在の天皇も、心は同じです。
  端的に言うと、菅政権は、神を敬(うやま)う心がないのです。金銭と物質にまみれた、この世の中での生きやすさのみを考えてきた人達が、この国の政治の頂点に立ったということを、非常に災いを呼ぶ現象であるというふうに考えております。
  われらは、この瑞穂(みずほ)の国を、あくまでも「神の国」として護り続けたいと考えております。
  いかに、お隣の中国と仲良くするとも、彼らの唯物論的、無神論的なものの考え方に毒され、また、その支配下に入るようなことは、断じてあってはなりません。
  現天皇家も、菅内閣については、非常な嫌悪感を持っています。その前の鳩山内閣、小沢幹事長に対しても、非常な悔しさで、本当に血を吐くような怒りを覚えながら、彼らの内閣を任命いたしております。
  私は、菅政権など、一日も早く、この地上から姿を消してもらいたいと思っております。
  このような悪魔の思想に染まった人が、この尊い大和(やまと)の国の頂点を極めて、首相をするなどということは、もってのほかであります。
  この人は、「宗教は形式だ」と思って、形だけをごまかすかもしれないけれども、その心において、「天皇制」など、とっくに否定し去っているし、天照大神以下の神々や歴代天皇を、尊敬も信仰もしてはいないのです。
  この人が考えていることは、すべて、物質的な、この世的なことばかりです。非常に穢(けが)れています。

2.「神の国」と「悪魔の国」のどちらを選ぶか
  その意味においては、皇室の危機です。民主党政権が続けば、皇室は無くなります。
  わが国民(くにたみ)が、「神の国」に住みたいのか、「悪魔の国」に住みたいのか、私(わたくし)は、それを問います。
  この国民が、これから先も「マルクスの仲間であるような人の国家に住みたい」という選択をするのか。それとも、昔からの伝統的な神々を大切にし、祖先を大切にし、家族を大切にしていくような、そういう麗(うるわ)しい日本というものを引き継いでいこうとするのか。
  この選択は、単に、技術的な政治の選択というようなことではなく、もっと大きな意味を持っています。
  ですから、「われらも“最終手段”は持っている」ということを知ってもらわねばなりません。
  このままでは、この国に災いが起きます。われらは、われらを認めない者たちを決して許しません。
  菅総理は、心が穢れています。とにかく心が穢れている。非常に穢れている。
  この人は、口先で世を渡ってきた人だ。穢れている。とても神前に立てるような人ではない。
  また、平気で民を裏切る。騙す。計略をめぐらす。偽りを述べる。さらに、国を売る。そういうことをしようとしている。

  だから、許せない!

3.唯物論国家による日本占領は許さない
  これまでも、いろいろな高級霊人たちから、神も仏も信じない唯物論国家である、中国および北朝鮮からの恐ろしい脅威が迫っているとの話があったと思います。

  それは本当です。

  菅政権は、中国寄りの政策を実行し、日本の安全保障の面も疎かにします。
  したがって、あっというまに危機が迫ってきます。それは、もう、水面下では動いているのです。
  民主党政権下では、中国は、日本を簡単に占領できます。
  既に、鳩山政権時に、その前哨戦である動きがありました。それは、今年の4月に、中国海軍が沖縄本島と宮古島の間の海峡を潜水艦2隻を含む10隻の艦隊で、堂々と航行しました。そして、日本の海上自衛隊の艦船に中国側の艦載ヘリが2回も威嚇飛行を行いました。そして10日間も訓練を行ったのです。これは、実は、日本にとって戦慄する事態なのです。単なる訓練ではないのです。
  私は、断固、それを許すことができません。日本の八百万(やおよろず)の神々の、日本神道の存亡の危機です。
  天皇が「日本国王」として中国から任命されるような時代に戻ることは、許すことができません。
  わが国は、先進国として、今日まで地位を築いてまいりました。しかし、「単なる一回の選挙で、この国の国体が根本から覆る」ということは、許しがたいことであります。
  神も仏も信じていないような唯物論国家の指導者などに、この国の国土を一歩足りとも踏ませてはなりません。そのような者を皇居に入れてはなりません。
  そのような者を国賓待遇で迎え、警察が警備をし、先導車を付け、白バイを付け、首相官邸や皇居に連れてきて、天皇陛下との謁見を無理やり行う。そんな、天皇に対して失礼なことを、断じて許しては相成りません。
  国としての気概を持ちなさい。
  「断固、この国を防衛し、他国よりさげすまれ、軽蔑されるような国になってはならぬ」ということを、天照大神の名において命じます。
  この命を聞かなければ、日本国民が正月に神社に初参りすることを禁じます。

4.日本は決して侵略国家ではない
  中国が考えていることは「天皇制の廃止」です。そして、「日本神道の廃止」です。これが、先の大戦で彼らがやりたかった、心残りのことです。これがやりたいのです。
  しかし、我らは、あくまでも侵略国家ではありません。
  われらは、アジアの人々や世界の人々の幸福のために立ち上がったのであって、決して、他の国々を奴隷化し、植民地にしようとしたのではありません。かつて欧米諸国がアフリカやアジアの人々を苦しめたようなことをするつもりで、先の大戦を行ったのではないのです。
  われらの大志によって、欧米の植民地は解放され、世界から植民地というものが事実上なくなったことを忘れてはなりません。そのために、300万人の英霊が眠っているのです。
  総理大臣たる者が、外国からの圧力に屈し、終戦記念日に、その300万人の英霊たちの供養に行くこともできない状態です。これが奴隷国家でなくて何でありましょうか。
  私は、このような情けない国の政治が続くことを、許すことができません。

5.唯物論内閣の政治家は人間のレベルに達していない
  今の民主党政権の政治家は「徳が欠けている」というよりも、人間のレベルに達していません。
  人間として、最低限、許されるレベルというものがあります。彼らは、この秋津島(日本)において、政治家などができるような心境になっていないのです。
  マルクスなどは、地獄の無意識界に閉じ込められている存在です。自分が霊であることさえ知らないのです。
  死んでも、自分が霊であることさえ知らないような政治家や思想家。生まれる前にも霊であって、死んでからも霊に還ることも分からない者たち。こんな基本的なことも分からない人間が、誤った思想を撒き散らし、多くの人々を惑わし、その結果として無間地獄に行くのです。
  こういう誤った思想の者たちの言論を奉じるマスコミ人。また、それに操作され、踊らされ、唯物論内閣を支えようとする国民(くにたみ)。
  考え方を悔い改めねば、われらは神として裁きを下します。

6.革命を起こすのは「神の力」
  このまま民主党政権で行きますと、まず日本は、中国に占領されます。時期は近いと思われます。絶対に占領させてはなりません。
  “元寇”がもう一回、来ると見てよろしい。
  しかし、絶対に占領はさせない。絶対、この国は占領させない。
  昨年から、このことを幸福実現党のみが言い続けてきていますが、それを、ほとんどの国民やマスコミは笑ってきました。その結果には、必ず反作用が来ます。
  それを、古い言葉では、罰と言います。「罰が当たる」と言います。
  この「罰当たり政権」は許しません。
  私は、「信仰心なき者は、この国において、指導的地位に立ってはならない」と考えているものです。人間だけが革命をすると思ったら大間違いです。革命を起こすのは神の力です。
  神が、「この世の政治、政権、幕府、こうしたものが、人々を苦しめ、迷わせ、惑わせている」と考えたときに、政治的大変動が起きるのです。それが革命です。
  革命は、人間が起こしているのではないのです。私達が起こしているのです。
  神対人間の戦いで、人間に勝ち目があると思っているならば、その慢心を徹底的に打ち砕きます。
  ですから、無神論、唯物論に染まり、悪魔の指導する今の政党を支持するならば、以後、神社に参拝をすることを許可しないし、氏子であることも許可しません。事実上、日本国民であることを許しません。
  これは、「神罰が近づいている」ということです。それを知っていただきたい。
  あなた方は、みすみす他の国に隷属し、国民を奴隷にしようとしているような内閣を支持してどうするのか。
  神は許さない。そんな国民を許さない。そんな気概がない国民を許すことは断じてできません!
  三千年の長きにわたって、この国を治めてきた者として、今、私は、この国の間違いを正したい。
  天皇は、もう、こういう人たちを総理大臣や大臣に任命する必要などありません。
  ですから、勝手に組閣すればいい。そして、天皇が彼らを任命するのはやめたらいい。憲法改正をしない限り、彼らは任に就くことはできない。
  これは「上からの革命」です。許しません。

  菅首相は、就任早々、「靖国は参拝しない」と言い、中国に朝貢外交しようとした、こんな首相。日本の政治を貧民窟の炊き出しのように考えている、こんな首相。私は今、「まことに志低く、不潔なる者に、この国が乗っ取られた」という気持ちを持っています。

7.指導者の資質
  神に近い人が政治的指導者になれば、国民を「最大多数の最大幸福」へと導くように必ずなるでしょう。
  悪魔が、一時期、政治権力を持って、うまく立ち回り、国民に“奇蹟”を起こしたように見せることができても、それは、たいてい亡国の危機へと繋がっていくものであります。悪魔が牛耳っている限り必ずなります。
  私は、神近き人が、この国の指導者になることが大事であると思います。信仰心深き者たちが政治家として選ばれていくことを、強く強く望みます。
  ですから、政治家として立候補するに当たって、本当は、「信仰心があるか、ないか」ということを、きちんと調べていただきたい。なぜなら、「どちらの側が真理であるか」ということが重要であり、誤って選んでしまった場合の国民への反動は、それは確実に不幸へと導くものであるからです。今の政権がそうです。
  「この世だけしかないのだ。神も仏もない。あの世も無く、霊もない。そういうものは、全部、古代の神話であり、インチキで、でたらめだ」と思っている人たちは、真理の中を生きていないのです。この国の尊厳を護ろうとしていないのです。
  この私が、実際にあの世と呼ばれる光の世界(霊天上界)から、こうして言葉を発しているのに気づくこともできない愚かな人達。だから、許せません。
  そして、こともあろうに、そうした人たちは、逆に、「悪魔を信じている」のです。
  この世の人々を、百年、二百年と苦しめた思想を、いまだに信じているような人たちなのです。
  そのような誤った思想によって、どれだけ多くの人たちが虐殺をされたか。「マルクス・レーニン主義、毛沢東主義、こういうものを信じている人たちが、この国にまだ政治家として存在し、“先生”と呼ばれている」というのは、真に許しがたいことであると思います。
  また政治家もそうですけれども、この国の子供たちを育てる教職員、特に「日教組」たちは、日の丸の国旗や国歌に対して、軽蔑的な言辞を吐き、そして、この国の尊さを自ら否定し、子供達に左翼的唯物論・無神論を教えています。
  そのような者たちが政権内部を牛耳っております。
  あまつさえ、神から送られた如来や菩薩、天使と言われる人たちをあざ笑ったり、迫害したり、いじめているような世の中を、断じて肯定することはできません。

8.一日も早く、悪魔を国会から追放せよ
  国会は、本来、天上界の八百万(やおよろず)の神々が集う所であり、そうした神々の代理として任された政治家が集う所なのです。ですから、「心が穢れている者たちには、国会に入る資格がない」ということです。
  そして、政治家として何よりも大切なことは、「日本という国を護り、国民を護り、そして繁栄させる」と、心の底より願い実行することであります。上にある者の影響は、とても、とても強いのです。
  今、私は、「この国が悪魔に乗っ取られた」と感じております。悪魔に全権を委ねてよいわけがありません。
日本国憲法には、「政教分離」という規定があり、「特定の宗教に政治権力を行使させない」というようなことを定めております。愚かな規定です。
  しかし、その結果、悪魔に国会を乗っ取られてしまったではないか。「悪魔に政権を委ねてもよい」ということになるなら、こんな間違いを許すことはできません。
  ですから、一日も早く、悪魔を国会から追い出していただきたいと思います。

  今、戦後の誤りや過ちを正さねばならないのです。
  日本には、「戦争中、日本がやったことは、全部、悪いことであり、諸外国がすべて正しかった」というように考える人が数多くいます。
  そして、日本共産党までもが自分たちを平和勢力と称して、「憲法を護り、平和を護る」というようなことを唱えています。日本は、このようなことがあっても平気でいられる国なのです。こうした者の言を信じてはなりません。
  世界各地の共産主義者を見てごらんなさい。彼らには信仰心がありません。そして、多くの人たちを物同然に扱い、殺戮してやまない、軍事独裁型の国家をつくってきているではないですか。いったい、どこが平和勢力なのですか。
  ですから、こういう、価値の逆転した世界・者たちを認めてはなりません。
  宗教を信じる者、神を信じる者を、ばかにしたりするような人たちを、政治指導的立場に据えてはなりません。
  政治家だけではありません。企業家であろうが、教育者であろうが、その他の者であろうが同じです。そういう、人を指導する立場に、信仰心のない者を立てては相成りません。

  日本は、「侍の国家」としての精神を取り戻すことが大事です。侍精神を取り返してください。侍としての誇りを持ってください。そういう、日本人の誇りの原点を忘れないでいただきたいと思います。
  侍の持つ勇気。侍の持つ誠実さ。侍の持つ、不惜身命で正義を貫いていく潔(いさぎよ)さ。こうしたものを持っていただきたいと思います。
  今、私の言うことを聞かなければ、この国は、やがて他国に侵略されるようになります。私は、日本を、日本の国民(くにたみ)を危機に陥れたくはないのです。

<天照大神の解説>
  日本神道の主宰神。太陽神であり、皇室の祖先として伊勢神宮に祀られている。紀元前八世頃、現在の大分県のあたりに生まれ、高千穂国の女王、すなわち日本最初の女帝となった方です。
  日本神道では、高級霊人たちを神々と呼んでいますが、この意味は、「上下(かみしも)」の「上(かみ)」という意味で呼称しています。言葉を変えれば、「神々に近い人々」という意味です。
  天照大神は、過去世ムー大陸にも生まれています。ムー大陸の偉大なる王、「ラ・ムー」の二代前にムー帝国の女王をされていたことがあります。したがって、日本神道のなかにはムーの太陽信仰の流れが入っていて、一民族宗教を超えた伝統や精神がムーから引き継がれているのです。
  天照大神は、八次元如来界の方であります。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 17
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(1件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
レイバン メガネ
天照大神が怒る あっ今ブッたでしょ、コブ出てきちゃった/ウェブリブログ ...続きを見る
レイバン メガネ
2013/07/06 07:56

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
天照大神のお怒りはごもっとも。
今回の参院選では、この怒りが民主党政権を敗北させ、反省の機会をお与えになられたのであろう。
菅総理が反省もせずに、このまま左よりの政策で走ろうものなら、「最終手段」が待っている。反省するなら今のうちである。
私は、近々、伊勢神宮にお参りに行って、天照大神に今回霊示をいただいた感謝を申し上げ、今後の幸福実現党に対するさらなるご加護をお願いするつもりである。
チャセリン
2010/07/19 22:26

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
天照大神が怒る あっ今ブッたでしょ、コブ出てきちゃった/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる