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zoom RSS キッシンジャー博士が読む今後の世界

<<   作成日時 : 2010/09/12 23:11   >>

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<キッシンジャー博士が読む今後の世界>第223回2010年9月12日
  はいこんにちは。
  今回は、アメリカの政治家であり、国際政治学者であるキッシンジャー博士の守護霊から、これからの世界の動きを読んでもらいました。
  博士は、ニクソン、フォード両政権のもとで、国家安全保障問題担当大統領補佐官、国務長官を歴任し、米中和解や米ソのデタント(緊張緩和)政策を推進した、非常に国際情勢を読むに長けている方であります。

1.「オバマ大統領の続投」が鍵になるアメリカ
  これからのアメリカが、今後どういう方向に進んでいくかの問題からお話しましょう。
  オバマ大統領の登場は、彼は、やはり、強いアメリカよりも、アメリカの弱い部分を引き上げようと、考えていたんだと思います。
  その弱い部分を引き上げようとしたのは、実は、アメリカの強い部分を崩壊させる結果となってきたと思います。例えば、ウォールストリートを、「金儲けしすぎた」と批判したり、ことあるごとに、アメリカの強いところを攻撃しました。
  イラクから撤退するということで、「平和主義者になるのかな」と思ったのに、アフガンでまた戦争を始めて、死者の数がとっても多くなってきて、国内からの反対の声が今強くなってきています。
  オバマの政策に幻滅を感じてきたアメリカ人は、今、保守回帰しようとしています。アメリカからアメリカらしさがなくなってきていることに対して、国民の支持が減ってきています。ですから、今度の大統領選挙で、オバマが敗退する可能性があります。
  一方で、オバマ政権、あるいは、アメリカ民主党政権が、まだ続いていくようなら、アメリカは、緩やかに衰退していって、中国が次の覇者、まあ、最終的勝利を得ようとして、拡張してくるのは間違いないと思います。

2.中国の軍事拡張は「張子の虎」
  今のアメリカは、経済の原理と政治の原理が、今、ぶつかりあってきているんです。つまり、矛盾を抱えているのです。アメリカの経済的衰退を乗り越えるためには、中国との取引を増やさなければならないし、それから、アメリカは、中国にアメリカ国債を大量に買われているので、アメリカの弱みを握ぎられているのです。
  一方、政治的には、共産主義が再び広がってくると見たときには、アメリカは、本能的に戦わざるを得なくなるところがあるので、今、政治と経済の板ばさみで分裂気味になっています。
  中国は、今、軍事的に拡張していますけれど、まあ、これは「張子の虎」みたいなところがあって、外にはすごく強そうに見せているけれども、実は、自信のないところが相当あるんですよ。
  そのへんは、実戦というか、実際に戦争をやってみなければ、本当にどのぐらいの実力があるかは分からないんですね。
  中国は、アメリカ対策として、大陸間のミサイルも持っているし、アメリカの情報システムを破壊する研究や、コンピュータ・ウィルス等で混乱させる計画、それから人工衛星を破壊する計画など、いろんなものを持っています。
  けれども、アメリカの技術が、それよりも遥かに優れたものであったら、逆にやられてしまうので、イラクみたいになるのか、ならないのか、自分らの戦力が、必ずしも客観的には見えていないところがありますね。

3.日本も「アメリカに寄るか、中国に寄るか」で心が割れている
  やはり、日本がどういうふうに動くかが、実は、鍵になっているんですね。
  日本政府は、中国寄りか、アメリカ寄りかで、この一年、あっちへ行ったりこっちへ来たりしましたね。まあ、これが、今、日本の一番弱いところですね。
  アメリカと韓国が、共同で軍事演習をしているのに、日本が参加できないでいるあたりは、政治家の指導力が非常に低い結果だと思います。
  それを世界レベルで見たら、日本が、中国の覇権の下に入るのか、あるいは、軍事的にアメリカや韓国のほうに入るのかということですね。
  一方で、日本の経済界が、後者の方を、非常に警戒しています。今、中国が、「世界の工場」になっていて、日本経済を支えているところがあるのでね。
  だから、今、政治のほうは、はっきり言って、心が二つに割れている状況ですね。選択を迫られていると思います。
  ただ、日本の、民主党の支持母体には、左に寄っているものが多いけれども、親中国で、決定的にアメリカに敵対的な路線をとることはできないと思います。
  それで、一国平和主義みたいなものに持っていきたがり、なんて言うか、両方に力を貸さないで、「日本は日本で、平和を守る」というような方向に持っていこうと、圧力をかけてくると思いますね。

4.中国の覇権主義に対してはディベートで打ち返せ
  中国は、「沖縄は、もともと中国の領土だった」などと言い始めましたから、今、どんどんと中国艦隊や圧倒的な漁船団で、沖縄の島に近づいて、実効支配しようとしています。次は、「九州も、本州も、中国のものであった」と言うかもしれません。そのくらいのことは、彼らは簡単に言いますし、「漢字を教えたから、国ぐらいもらってもいい」というぐらいのことは平気で言います。
  まあ、中国人の言葉は、そのまま信じてはいけないのです。そうとう、脅しも含まれているので、本当は、アメリカ人と同じように、ディベート(討論)をしいなければいけないのです。言われたら、言い返さなきゃいけないのに、日本人は、とても受動的で、言い返せずに、本気に受け取ってしまうところがあるんですね。
  だから、中国人を説得するためには、アメリカのように、ディベートをすべきで、言われたら、やはり、ちゃんと打ち返さなければいけないと思うんですね。言われたことに対して、打ち返さなければいけないと思いますね。
  日本を一方的に悪だと決めつけて、謝罪外交をさせ続けることは、彼らの軍事拡張の口実にしか使われていないのは、もう明らかであるので、やはり、ここを見分けられなければ、日本の政府当局者は「無能だ」と言わざるをえないのですね。
  彼らが考えている覇権主義的な拡張は、やはり、ディベートをして撃ち落とさなければいけないのです。
  そういう意味では、日本のマスコミも非常にだらしないと思います。

5.日本は立場をはっきりさせよ
  中国には13億人もの人口があります。世界の人口の5人に一人は中国人なんです。だから、中国に関しては、完全に排除はできないけれども、「一方的に、他国の権益を侵害するようなことをさせない」という、国際的なパワーは、やはり必要だと思います。
  日本は、放置すれば、「一国平和孤立主義」で逃げようとする可能性が高いので、これだと、アメリカからも中国からも、両方から責められ、非難され続けて、自分の居場所がなくなる可能性が、とても高いですね。
  やはり、国民に考えを問うて、立場をはっきりさせるべきです。
  「例えば、日本は、アメリカや韓国と一緒に、自由と繁栄を護る体制のなかで未来を構築していく。北朝鮮や中国が、国際法的に見て非合法な攻撃や、他国侵略をした場合、米韓が合同で防衛し、それを阻止すると言うなら、日本も、協力して、一緒に戦わざるをえない。そのためには、与野党の枠を超えて、憲法改正をするなり、法律を作るなりして、きちんとジョイン(参加)できるようにする」というようなことを意思決定する必要があります。今、すでに、その段階にきています。
  あるいは、あなた方が、既にウォーニング(警告)を出しているように、なすすべもなく放置すれば、必ず中国の支配に入っていきます。そして、オバマさんたちが、アメリカを、だんだんと後退させていって、「もう、アメリカは、軍事的なことには、一切手を出さない」と、今の日本みたいな状態になる可能性もあるんですね。
  ベトナム戦争やイラク戦争、アフガン戦争と、いろいろ戦争をして、戦死者がたくさん出て、批判も出てきているので、「もう戦争はしません」というようなかたちで、引いていくこともないとは言えません。
  でも、おそらく、アメリカで民主党政権が8年以上続くとは思えないし、オバマさんが乗り切るかどうかは、ちょっと微妙です。まあ、オバマさんが乗り切らなくとも、ヒラリーさんなどが、あと4年やるかもしれません。
  それでも、まあ、アメリカで民主党政権が続くのは、8年が限度かなとは思います。おそらく、その次にくるアメリカの政権は、非常にタカ派の政権であり、おそらく、外交的には強攻策をとってくると思うので、この8年間を、日本はどのように乗り切っていくかということが、極めて大事なことですね。
  判断を誤ると、日本という国が重大な危機を迎えることでしょう。

6.日本に左翼政権が続けば、日本が「戦場」になる
  だから、ヨーロッパ、アメリカ、日本、韓国、そしてオーストラリアなども含めて、こういうところが連合をきちんと組んでいれば、中国もある程度、考え方を変えざるをえないと思うのです。
  だから、これは、鳩山さんの最大の罪だと思うけれども、日本がアメリカから離れていったら、本当に中国の狙いどおりになります。既に今、中国が沖縄の海に進出し、はっきりと領有を主張し始めているではないですか。
  万一、その反対の「中日安保条約」みたいなものをつくったら、今度は、本当に、アメリカ側との戦争になり、間違いなく日本が戦場になりますので、極めて危険です。日本人が、「二度と戦争をしてはいけない」と勝手に叫んでいても、それはあなた方のマスターベーションのようなものであって、攻められて来ても、防衛戦争を否定するのは勝手ですが、そんな論議はまったく通用しません。確実に国が無くなります。
  だから、今、左翼政権が日本で続くことは、私は好ましいことではないと思います。
  まあ、日本独自で軍事国家を目指すような行き方をすれば、政治的にはもたないかもしれないけれど、やはり、「ヨーロッパ、アメリカ、韓国などと、よく協調していく」という言い方で、ディフェンス(護り)を固めていくことが大事だと思いますね。
  もちろん、沖縄を取らせてはいけませんし、今後、沖縄の離島が取られることを想定した訓練を自衛隊が始めるようですけれど、まずは、その前に台湾ですよ。アメリカが引いていって、要するに、「第七艦隊を派遣して戦う意思がない」ということが明確になれば、台湾は完全に取られます。

7.中国が「経済的な攻撃」を仕掛けてくる可能性
  中国は、アメリカの経済危機を利用できないかどうかを考えています。「アメリカが衰退していったらうれしいけれども、アメリカの経済が回復したら、アメリカに戦う力が出てくるので、困る」ということですね。
  今、アメリカもヨーロッパも経済状態はとても悪いので、中国が日本国債を購入する動きが出てきています。私は、相場について、それほど詳しくないので、正しいかどうかは、よく知らないのですが、日本国債をたくさん購入して、そして、一気に売りを浴びせて暴落させ、暴落したときに、為替の予約か何かによって、それを利益に変える方法があるはずなんですよね。
  だから、日本の国債を購入して、一気にそれを売り払い、暴落させて、日本に、もう一段、経済的なダメージを与えるつもりはあるし、アメリカ国債の売却も当然やって、まず、経済的な攻撃を仕掛けてくる可能性はあると思いますね。中国の日本侵攻作戦は、今、着々と進んでいます。
  あなた方は、昨年から、一生懸命に、声を嗄らして活動されたようですけれども、それは正しいことであり、他は、自由民主党も、民主党も、外交問題から逃げていましたよね。彼らが逃げていたこの一年の間に、世界の情勢は一気に変わりつつあります。

8.今必要なのは、外国と“喧嘩”のできる政治家
  日本人は、「批判されると、仲が悪くなって、友達でなくなる」と考えますが、中国人は、仲がいいと喧嘩をするのです。だから、中国人には、しっかり批判をしてやらないと駄目なんです。
  同じく、中国の悪いところを批判すると同時に、アメリカに対しても、やはり、意見を言わねばならないと思います。
  その点、韓国の大統領の方が、遥かに意見がはっきりしていて、強いですね。これは政治家の資質の問題ですね。
  中国は脅す国なので、台湾に侵攻するとか、日本の島を取るとかいうことが、ないとは言えません。日本の島が一つ取られたら、日本人は震え上がるでしょう。
  その時に、「この国がタカ派になるかならないか」ということが、一つの試験として出てきます。タカ派になってきて、突如、「核武装する」とか、「自衛隊を軍隊として解禁する」という強硬な世論になってきたら、中国は無人島を取っても引くと思います。
  しかし、今の、民主党政権では、中国は平気でしょうね。島を一つ取ってしまえば、今の政権は、精神的に、もう魂を奪われたのと、ほとんど同じ状態になるでしょうね。中国は、今、これを狙っています。どこか、日本の島を一つぐらい占領することを狙っています。
  台湾を攻撃するための陽動作戦としても、まず日本に打撃を与える必要があるのです。日本の無人島を一つぐらい取ってしまったら、日本人は、もう動揺してしまい、「中国に攻められて、日本が取られるかもしれない」などと思い、もう、台湾のことなどどうでもよくなる可能性があります。それで、日米の協調が崩れ、そこを突いて、台湾を手に入れる。そのようなことが狙いでしょうね。

  これからのディプロマシィ(外交)は、すごく賢くないと、私、駄目だと思います。
  今の、日本の政権の政治家では、駄目ですね。アメリカ人から見たら、もう、ほんとIQ100以下ですね。人類の平均以下。思考能力ほとんどゼロです。チンパンジーより、ちょっとだけ上のレベルに見えているんですよ。
  アメリカ人は、「ディシジョン(決定)ができない人は、頭が悪い」と考えるんですよ。今の日本の政治家は、ディシジョンができないでしょ。
  まるで、井戸端会議をして、何も決まらないのが日本だと思っているのでね。
  今、必要なのは、東京都知事の石原慎太郎タイプの人で、そういう人に、日本の首相をやってもらって、明確な方針を出してもらうことが大事です。リーダーシップが非常に必要なんですよ。
  そういう人でなければ、韓国にも政治的にも勝てない。韓国だって、今の民主党政権であれば、「竹島」を取りに来るかもしれない。
  中国だったら、そんなことを仕向けるでしょうね。韓国が、竹島問題で日本と紛糾することは、中国の望むところなのです。中国版CIAがあったら必ずやります。私が中国人だったら、竹島問題に絶対に火を点けますね。韓国と日本の仲を絶対に悪くします。私が中国人だったら、韓国にエージェントを送って、政治家のルートをつくります。そして、中国の意見を聴く政治家をうまいこと使えたら、韓国が、日本の島を強行奪取するように仕向けます。そうしたら、もう、日韓の合同なんてありえなくなります。
  さらに、アメリカとの関係もうまくいかなくなって、3カ国がバラバラになっていけば、中国にとっては、それが、いちばん、いい感じですね。
  中国の視野は、今、もう台湾だけじゃないことは明らかで、東南アジア全域が完全に視野に入っています。
  そして、中国内部での放送は国営放送一色なので、情報の90%は国が握っています。その中国が、ものすごく発展し、ものすごい勢いでアメリカを追い払おうとしている今、「アメリカに“占領”されている日本を開放し、中国のような立派な国にしてあげよう」というような情報操作をやっているんですね。
  日本の国民は、これを分かっているかどうか、非常に疑問ですけれど、やはり、日本は強くならないといけないですね。
  石原慎太郎さんは、もう年を取ったから無理かもしれませんが、少なくとも、あの程度の“喧嘩”のできる人が必要だと思いますね。

  「何ならつくろうか。日本の科学技術はレベルが高いから、核兵器をつくったら、中国のものとは質が違うよ。今、日本のプルトニウム蓄積量はすごいので、核ミサイル5000発ぐらいつくれるよ。つくって、全部、中国に撃ち込もうか」と言えば、中国はもう振るえ上がるよ。
  「靖国に反対するなら、5000発ぐらい核ミサイルつくるよ」と言ったら、もう振るえ上がる。これは、ブラフ(はったり)だけで十分なんですが、そのぐらいのことを言ってみせる政治家がいないとね。
  実際にやるかどうかは別として、やはり、その程度は言い返せないと、友人ではないよ。中国に悪いことをさせないようにするためには、そのくらいのことをやらないとね。

9.世界情勢を読めない政権は国を危うくする
  中国は、アジアからアフリカまで自由に取れるような気持ちを持っていますが、そういう気持ちを持たせてはいけない。
  要するに、中国は、200年遅れの“帝国主義”を目指しています。アジアからアフリカまでを取るということは、「ジンギス・ハン」を目指しているということです。
  だから、日本の防衛力を変えなきゃいけないし、そのためには、今の日本の政権は基本的にだめです。日本の国論をしっかり変えていかないと、国がなくなります。
  日本の首相が鳩山さんや菅さんなら、この国は簡単に取れます。だって、中国は核武装しているんですから、本当は危なかったのです。日米安保が切れていたら、日本は完璧に取られます。普天間問題で、日米が完全に断絶状態になったら、そして、日本の首相が、鳩山さんや菅さんなら、中国は、日本という国を完全に取れます。中国は、「このままで行けば、10年以内に日本を取れる」という考えを持っていたと思いますよ。
  私は、現実に、戦争をして殺し合うことが正しいとは思っていないし、世界の未来にとっても、いいと思っていません。要するに、そういうことを起こさせないことが大事なんです。
  人というのは、あまりに油断して隙を見せると、やはり悪いことをしますよ。
  駅のホームのベンチに財布を置いていて盗られたら、「盗ったやつが悪い」という言い方もあるけれど、盗られるほうも悪いでしょう。だから、そういうふうな隙や弱みを見せるべきじゃありません。
  日本の民主党政権の首相では、隙だらけだと言っているのです。
  この間の終戦記念日に、「与党の首相以下、閣僚みんな靖国神社に参拝しなかった」らしいね。これは、“中国への降伏”に当たるよ。向こうは、そう捉えているよ。はっきり言って、全面降伏だよ。そこまで機嫌を取る必要はないよ。
  靖国に閣僚全員が行かなかったのは、やはり失敗だと私は思うね。菅さんはなんで軽井沢で休んでいたんでしょうかね。ああいうのは、よくないですね。少なくとも、防衛大臣一人でも行くべきだったね。
  あれで完全に中国に舐められたね。あんな弱腰では、本当に、島を一つ取れると思ったね。
  世界の大勢においては、自分の国を護るために戦った人の英霊を弔うことを責める人なんか、いないんです。中国にしてみれば、「からかっているのに、バカみたい」というところでしょうかね。
  閣僚全員が中国に気兼ねして、靖国に行かなかったわけだけだけど、「それなら島ぐらい取っても文句は言わないだろう」と、向こうは当然思うよ。これは誘惑にかられるね。だから、今、沖縄も取りたくなってきているね。「米軍基地さえ撤去させれば、沖縄も取れるかも」と思っているね。
  社民党は、一番、米軍基地を追い出したくてしょうがない政党だった。「だった」と過去形にしてしまったけれど、まだ、細々と生きているね。中国は、中国にとってこんなに力強い政党はないだろうね。社民党に天下を取って欲しいだろうね。
  まあ、さすがに、日本国民も、今の社民党や民主党では、日本が「危ない」ということが気づいてきたようだね。

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