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zoom RSS アメリカ軍の真の実力

<<   作成日時 : 2010/10/30 17:39   >>

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<アメリカ軍の真の実力>第227回2010年10月30日
  はいこんにちは。
  最近、ヒデさんのブログは「政治問題ばかりではないか、面白くない」というお叱りを受けるかもしれませんが、それだけ日本の情勢は危なくなってきたということであります。
  今、警告を鳴らさないと、あのチベットみたいになって、日本という国が無くなってしまう可能性が高くなってきたからでありますよ。ヒデさんも必死です。

1.アメリカの新兵器 
  オバマ大統領は、世界に向けて「核を無くそう」などと綺麗ごとを言っていますが、その本心はなんだと思いますか。
  実は、アメリカは、核に代わる強力な武器を開発しちゃったんです。

  それは「プラズマ兵器」であります。(なぬ?それ?

  つまり、アメリカ的には、もう核兵器の時代は終わったのであります。
  この武器を使っても、相手側は「攻撃された」と思わないんですね。天変地異かなにかに襲われたぐらいにしか思わないんです。気づかないんです。
  つまり、使用しても自然現象が起こした災害にしか見えないんです。そういう形で町が崩壊していきますから、相手は攻撃されていることが分からないのです。
  その効果は、まるで原爆を落としたのと変わらないほどの威力です。
  例えば、大地震が起きたり、巨大なハリケーンが襲ってきたりして、何かの異変とか異常気象が起きたぐらいにしか思わないんです。
  あっ、そう言えば、2008年5月12日に中国の四川省で大地震が起きましたよね。
  あれなんざ、見た目には当に自然現象ですよね。
  はい、実は、あれは、アメリカの新兵器の実験です。(あっ、言っちゃった。
  これはもう、大成功でしたですね。そうして、中国に対しては、「この度は大変でしたねえ、大丈夫ですか?うちも緊急救助隊でも派遣しましょうか」とか言っておけばいいのです。
  はい、あそこには何があったのでしょうか。はい、中国の核貯蔵庫や核兵器工場がある所です。中国軍の心臓部です。
  アメリカは、実験がてら攻撃したことになります。別な言葉で言えば地震兵器ですね。地震なんか平気だと言ってはいけません。
  あの威力は、M7.9〜M8.0クラスであり、いずれも直下型地震(プレート内地震)としては世界最大級の規模でした。この地震による死者は6万9197人、負傷者は37万4176人に上り、家屋の倒壊は21万6千棟、損壊家屋は415万棟でありました。
  とうとうアメリカは、天変地異に見せかけられる新兵器を完成したのです。だからアメリカは、核兵器がなくても大丈夫なのです。
  だから、「世界から核を無くそう」なんて綺麗ごとが言えるのです。核なんぞ無くとも、もうアメリカは困らないんです。
  でも、「うちはもう、プラズマ兵器を持ってますので、もう核は要らないんです」と本当のことを言えないんです。
  それは、「万一、相手に核兵器を使われると、被害が出て非常に困るため、相手の核兵器は何とか減らしたい」という意図があるのです。
  ですから、アメリカは、今後も、そういう核兵器がある所に、天変地異風のものを起こしていくかもしれません。
 
  ロシアも今、核兵器を捨てるかどうか、迷っているようです。ロシアの核兵器はかなり古くなってきています。ただ、そのまま放置すると、アメリカから、ロシアの核施設が事故を起こしたように見せかけて、破壊される可能性があります。
  つまりアメリカは、「レーザーのようなものを当て、建物の中で焦点に集めることによって、外側を破壊せずに、地下に貯蔵している核兵器を破壊する」という、もう一つの新技術を既に持っています。
  この兵器は、戦闘機を飛ばさなくても敵の核兵器貯蔵部を破壊できます。核ミサイルで攻撃したら、いかにも「攻撃された」と相手も核兵器で反撃してきますので、さすがにそれは困ります。ですから、報復させないためには、向こうが分からないように攻撃するのが一番であるのです。例えば、ステルス戦闘機もありますが、そんな悠長な攻撃ではなく、宇宙からのステルス型攻撃方法を研究し、ほぼ実戦のめどがたったのです。
  だから、もうアメリカは核兵器はいらないのです。いまや飾りです。
  ただ、「プラズマ兵器」であるとか「レーザー兵器」を持っているということを気づかれてはいけないので、核兵器をまだ持っていて、「段階的に削減する」などと言っているだけのことです。
  現実的には、アメリカは平和を目指しているのではありません。核兵器が時代遅れになるような、次の兵器が手に入ったのです。

  いや〜、タヌキですねえ、オバマさんも。

  しかしですね、中国の自由のない共産党一党独裁軍事国家とアメリカの自由主義民主国家と比べ、どちらが国民にとって暮らしやすいかと言えば、やはりアメリカですよね。
  昨日、中国がハノイで一方的に日中首脳会談を拒否しましたが、中国の日本にとったあの態度はいったいなんでしょうか。
  日本側も、何も反発もせず、ただ「遺憾である」としか言えませんでした。もう舐められっぱなしです。そんな弱腰では絶対に「い・か・ん」よ。

2.新兵器発明の経緯 
  なぜ、アメリカがそのような画期的な新兵器を発明できたのでしょうか。
  それは、ロズウェル事件(1947年)がきっかけです。ロズウェル事件と言うのは、「1947年7月2日、アメリカ、ニューメキシコ州のロズウェル陸軍航空基地近郊の砂漠地帯にUFOが墜落し、陸軍が機体の残骸と宇宙人と思われる遺体を回収したと言われている事件」であります。アメリカ政府はこの事件を一切否定しました。
  しかし実際は真実であったのです。アメリカは、墜落したUFOの回収、宇宙人の死体の回収及び生きていた宇宙人を捕獲しました。それらをすべて返すことの交換条件として、宇宙人からの技術を手に入れたのです。
  以来、60年以上に亘り、極秘に宇宙人と交流をしています。アメリカ政府はこの情報は絶対に外には漏らしません。軍事レベルの超極秘事項として宇宙人たちと交流を続けていたのです。
  今、現れているUFOは、宇宙から来たものがほとんどですが、今、アメリカでも作っています。アメリカの空軍基地では、空飛ぶ円盤の試作機をつくって、飛ばしています。
  UFOとして、発見されているものの中には、三角形のもの、菱形(ひしがた)のものとかがありますが、これはアメリカが独自に作って実験しているものです。
  それから、ステルス戦闘機というものがありますが、このステルス技術にも、宇宙人たちの助言は、かなり入っています。
  ですから、そういった宇宙人たちの技術力によって、さきほどの新型兵器が完成したのであります。

  結論を言えばですね、アメリカとの軍事協力、いわゆる「日米安保」は、ますます日本を守るためには欠かせないものになってきたということであります。
  中国軍が、いかに物量・人海戦術で攻めてきたとしても、アメリカ軍の真の実力の前には絶対に歯がたたないのです。
  だから、日本人は「米軍基地はいらない!」などと言ってはならないのです。
  それを言うなら、お金をかけて、独自に国を守れる強力な武器を造れと言いたい。
  今の民主党政権になってから、日米関係が険悪になり、その結果、中国の日本への侵略行為を起こさせる原因を作ってしまったのです。
  今までなかった中国海軍の艦隊10隻の宮古島海峡通過問題、尖閣問題のときも、米軍が動きませんでした。すべて鳩山、菅の民主党無能政権が、アメリカを怒らせたためであります。アメリカ海軍の軍艦がちょちょいと動いたならば、決して中国艦隊の挑発行動や、尖閣問題も起こらなかったでありましょう。
  日本を危機に陥れる、思考年齢5歳児の民主党政権よ、事業仕分けで掘り出すはずであった埋蔵金どころか、逆に埋蔵借金を見つけて頭を抱えている情けない姿とか、東アジア首脳会議で日本の威信・面目をつぶした情けない姿とか、パフォーマンスばかりを意識していないで、早く衆議院を解散して下さい。あなた方には、もう怖くて国の舵取りを任せられないわ。ほんと。

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