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zoom RSS 天上界からの大警告

<<   作成日時 : 2011/01/09 10:40   >>

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第237回2011年1月9日
  はい、こんにちは。
  今年の元日に、これから大変な時代を迎えると言いましたよね。
  今回は何が大変なのかをお知らせすることにしましょう。

1.人類に迫る危機 
  地球系霊団の最高指導霊である、大霊エル・カンターレは言いました。
  「これからまもなく、人類にとって大変な時代が始まります」と。

  それではいったい、何が始まると言うのでしょうか。
  それは、信じられないようなことが相次いで起きてくると言っています。
  いや、実は既に序章は始まっていたことでもあったのです。
  例えば、2004年にスマトラ島沖地震で大津波が起き、多くの人々が亡くなりました。2005年にはアメリカの一部がハリケーンで水没しました。さらに2008年には、ミャンマーでサイクロンによる大災害が発生しました。そして1年前のハイチ大地震。中国でもいろいろと大災害が起きましたよね。覚えておいででしょうか。
  人類は、大災害があっても、自分に降りかからないかぎりすぐに忘れてしまうようです。
  これからも、そういった、これまでになかった大災害が頻発するということです。
  では、そういう大災害は自然現象なのでしょうか。
  いえいえ、これは天上界からの警告なのであります。つまり、現代の人類全体の心のあり方に対して警告を与えているということです。天上界の大霊は何を考えているかと言いますと、「このままのウィルスのような人類が増殖することは許さない。早く反省せよ」と言う警告であります。既に、天上界の意思表示、「サイン」が出始めているのです。
  したがって、今後、人類は楽々と発展していくことはできず、いろいろな試練に襲われることになります。

  以前、「鳥インフルエンザが変異した新型インフルエンザが流行るのではないか」と騒がれたことがありましたよね。(鳩山さんが、すごく怖がってました)そういった新型ウィルス問題もあります。大地震とか大型サイクロンという自然災害に見えるものばかりではないのです。
  それと、地球を襲うのは、地球の中だけの現象ではありません。地球外からの脅威もあるのです。これから、地球に小惑星が近づいてきます。小惑星が地球に激突する可能性が近年中に二度あります。誰がこんな恐ろしいものを引っぱってきているのでしょうか。その時には大パニックが起きるはずです。
  今後、数十年の間に、この世の終わりのような状況が、何度も何度も繰り返しくりかえし起きてきます。あなた方は信じられないかもしれませんが、それらは、すべて人類への警告なのです。最終手段を講ずる前に、「早く反省せよ!」という天上界からの警告なのです。

2.天上界は何が不満なのか 
 それでは、天上界は我々人類の何が不満だと言っているのでしょうか。
  それは、一言で言えば、「人類が信仰心をなくしている」ということです。
  今から150年前に、マルクスが共産主義運動を起こしました。この神を神とも思わぬ誤った思想のもとに行われた政治体制からは、多くの人々を弾圧し、粛清し何百万人も殺されました。今は、共産主義は下火になって滅びようとしていますが、いまだに共産主義体制で人民を弾圧している国が、中国語をペラペラ話しながらも存在しています。(あっ、どこの国か分かってしまいましたかね)
  一方では、科学技術が発達し、科学技術分野においては、「物しかない」という唯物思想が、まるでウイルスのように拡がってますます勢力を伸ばしつつあります。
  科学が発展し人々の生活を便利にする効用は認めますが、しかし、天上界(大霊たち)は、そうした「物質的な発展」と釣り合うだけの「心の発展」が必要だと言っています。それらは必ず釣り合っていなければならず、このバランスが崩れると、人間は驕り高ぶりはじめて、自分たちが神に成り代わったような気になり、できないことは何もないような気持ちとなるのです。

  地球の過去の歴史でも全く同じことがありました。
<ムー大陸(ムー文明)>がそうです。37万年前に大陸としての姿を現し、科学文明が栄えたのは2万年前〜1万5千年前のことです。(参照:http://imabutta.at.webry.info/200909/article_3.html)
  同様に、<アトランティス大陸(アトランティス文明)>のときもそうでした。7万5千年前に大陸として姿を現し、科学文明が栄えたのは、1万6千年前〜1万4百年前のことです。
  ムー文明の末期においても、アトランティス文明の末期においても、同じように唯物思想が蔓延しました。人々は神を信じず、驕り高ぶり、こともあろうに動物霊を信仰の対象としたり、アトランティスの時には、あろうことか地上に降りていたアガシャーという救世主(キリストの過去世)を殺してしまいました。九次元大霊たちは、ついに「この文明はもう必要ない」と判断し、結局、大陸ごと一気に海に沈めてしまいました。(参照:http://imabutta.at.webry.info/200909/article_4.html)
  それはまるで、宮崎で起きた「口蹄疫」の牛や豚の埋却処理のようでした。口蹄疫ウィルス蔓延という現象も天上界の警告の一つであります。このままだと、「人類は牛や豚のように埋却処理されますよ」という啓示・警告です。
  口蹄疫は、まるで唯物思想が蔓延するように世界中で蔓延しています。

  また、人類は既に遺伝子操作を行っており、遺伝子を勝手にいじくって人間のクローンをつくろうとしています。これは神の領域です。神への冒涜です。
  また、薬学も随分進化していますが、その根底にあるのは、「物質が物質に対して効く」という“信仰”を勝手に作り出しました。
  臓器移植問題も神に対する冒涜です。人間の臓器という器官には、その人固有の魂が存在しているにも係わらず、まるで壷というただの物質に見立て、それを取り外して、他の人に付け替えるという誤った考えであり行為です。この行為は、臓器を取られた人の安らかな帰天を妨げてしまうという結果をもたらすものです。臓器を取られた人は安らかに死ねないんです。
  生前、「取ってもいいよ」と言い残した人もいるかもしれませんが、脳死段階では、まだ心臓は動いており、その人は死んではいないんです。臓器をドラキュラみたいな唯物思想の医者が取り出そうとするとき、ご本人の魂は、「な・何をするんだ!こらー!オレはまだ死んでないぞ!やめてくれー!」と言って怒っているのです。
  死んでからも、「オレの心臓がない!ない!」と言って怒り狂っています。そのような状態の人は、安らかな世界へ行くことはありません。

  それから、アラブ首長国連邦のドバイという国。まるで「バベルの塔」のごとく世界最高の高さのビルを建ててしまいました。これにもやはり驕りが見られます。つまり、「人類は自らを過信している」という傾向が、あちらにもこちらにも出てきているわけです。
  核兵器問題もそうです。人類は地球を何百回でも破壊できる程度の核兵器を既に蓄えていますし、核保有国は、それをさらに拡散しようとしています。
  天上界が、この状態をいつまでも放置しておくと思いますか。
  皆さん自身が、「今、人類は、自ら地球を消滅させる力がある兵器を作り出し、あちこちで戦争が起きるような状況となっている。天上界の人達は、このような現状を容認すると思うか」ということを考えてみて下さい。
  既にこの件に関しては、前々から、九次元大霊から警告が発せられています。「この状態を、いつまでも放置することはできない」と言っています。
  そのように、信仰心を失った人類がウィルスのように増殖し、神に成り代わってなんでもできるという驕りが生まれてきたわけです。

  人々はもう気づかなければなりません。人間の真実の姿を知らなければなりません。
  何度も言いますが、科学的な発展を享受すること自体は構わないのですが、それに釣り合うだけの、人間が本来持つべき心のあり方や、自身の魂の成長が必要なのです。

  まずは最低限、死んでから後も、Aさん、Bさん、Cさんそれぞれの人間の個という存在(魂)は生きているんだという基本的真実を知らなければなりません。

  そしてこの、宇宙や地球やあなたを造ったのは、間違いなく神であるという事実を信じることです。つまり信仰心が必要だということです。これは裏を返せば、信仰心とは「神に対する感謝の心」と言い換えられます。
  これが分かってくると、宇宙という次元構造が少し分かってくるのです。
  人類は、「この世(三次元世界)は“箱庭”に過ぎない」ということを勘違いして、その“箱庭”の中を目茶目茶にしようとする人達、すなわち、魂の修行の場として神から与えられたこの世、地球という魂の修行の磁場を目茶目茶にしようとする人達に対して、次々と警告が与えられることでしょう。

  特に、「あの世などない」、「宗教などは有害だ」などと公言し、そして妨害し、唯物論の害毒ウィルスを撒き散らしている者、特に公の電波・新聞等報道を使って害毒を拡散している者に対しては、天上界からは必ず強烈な一撃が加えられることでしょう。

3.人類に未来はないのか 
  いいえ、そんなことはありません。望みを捨ててはいけません。
  この危機の時代に、こうして、地球系霊団の最高指導霊であるエル・カンターレが、大救世主が降臨し、直接私たちに法を説いてくれているではありませんか。
  だから、皆さんに、こうして「今、何が起きているか」「これから何が起きつつあるのか」「今後どうすべきなのか」をお伝えできるわけです。
  今、日本に地球系霊団の最高指導霊エル・カンターレの本体が下生して、新しい法を説き、何とかして危機的なこの地球を救おうとしているわけです。
  私たち一人ひとりの力は小さいかもしれませんが、救世主エル・カンターレの元で一致団結して地球を救おうとすれば、それは大きなパワーとなるのです。
  この動きは、単なる「島国・日本」だけの問題ではないのです。
  小さな視点で物事を見てはいけません。地球レベルでの脅威が迫っているのですから、是非皆さんの協力が必要なのです。善の力を結集することが必要です。
  正しい心で生きていく人々が増え、その人々が一致団結してことにあたれば、地球の未来は必ず変えられるのです。
  今、そういう時なんです。

  さて、次回は、地球の危機の一つである宗教戦争の、真実をお話しましょう。

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
移植がダメなのは 残念です。今まで 移植は 見返りを求めない最高のプレゼントだと思ってました
toco
2011/01/12 09:34
移植が良くないのは知っているのですが、
再生医療はどうなのでしょうか?

今の段階では細胞シートを使って、自分の臓器の欠損部分を修復させているようですが、
後々心臓をまるまる再生医療で作り、
移植した場合は良い事なのでしょうか?
悪いのでしょうか?

また、心臓だけであっても作られた臓器には別の魂が宿ったりするのでしょうか?

素朴に疑問に思っていたので、
ご回答いただけると嬉しいです。
いつも楽しみです
2011/01/24 04:37
再生医療は問題ありません。
今の地球人は、肉体の再生パワーを忘れています。
本来はこのパワーがあったようです。
過去、エジプトではこの研究がなされていました。
ご質問の、古い患部である心臓を取り出し、新たに「心臓」を造るということですが、その機械的心臓には魂は入りません。つまり、その人には、部分的に機械が入っているという「サイボーグ」的な人間になるということですね。
再生とは、古いものを捨て、まったく新しいものを造り直すのではなく、今ある部位の修復を図ることです。トカゲちゃんのしっぽが切れても、また生えてくるという「あれ」です。自分の細胞で同じものを造り直すということです。
ヒデさん
2011/01/24 23:56
そうですか。安心しました。

そして、こんなに早く誠意のある
ご回答がいただけると思っておりませんでしたので
驚きました。

本当にありがとうございました。
いつも楽しみです
2011/01/25 20:29

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