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zoom RSS 宇宙の秘密が明かされる年

<<   作成日時 : 2011/02/05 14:14   >>

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第240回2011年2月5日
  はい、こんにちは。
  ちと、間隔が開いてしまいました。風邪ひいて体調が悪かったのでおます。
  皆様もお気をつけて下さいね。今年の風邪は菅政権のようです。しつこいです。
  さて、今回も宇宙のお話です。

1.NASAの新たな発表が相次ぐ 
  米国から、宇宙に関する新発見のニュースが相次いでいます。
  まず、1月10日に米航空宇宙局(NASA)が地球型の惑星を発見したと報道しました。白鳥座と琴座の間、地球から560光年の距離だそうです。そこは「ケプラー10b」と命名されました。直径は地球の1.4倍、質量は4.5倍と小さいが、岩石を主成分としており、地球と似ているそうです。しかし、火星と同じように過酷な環境のようです。昼間の温度が1400度にも達しては生命の生存は難しいでしょう。
  さらにNASAは地球から6億5千万光年離れた渦巻き銀河の近くに、天の川銀河級の大きさの緑色のガス天体を発見したと発表しました。それは「ハニー天体」と呼ばれることになりました。(1月11日発表)
  また、同日、質量が太陽の100万倍という、超巨大なブラックホールが発見されました。
  米国立電波天文台(NRAO)などが、地球から3000万光年離れた矮小(わいしょう)銀河の中心に発見しました。このことは、今後の銀河形成の解明に役立つと注目されています。
  さらにアメリカ天文台が翌1月12日に発表したのは、宇宙で最も速く回転する物質。天の川銀河にある、1秒間に100億回以上回転している小さな星間微粒子で、これもまた天の川銀河に広く拡散したマイクロ波の霧の謎を解き明かし、130億年以上前のビック・バンの研究が前進すると期待が寄せられています。

2.日本政府の愚かしい対応 
  そういった宇宙の研究と相まって、宇宙人たちの存在も明確となってきました。
  日本のバカ政府と違って、海外の政府はUFO情報に関しては真摯な態度です。まじめに取り組み研究もしています。それに比して日本政府はどうでしょうか。まったく研究をしておりません。まともに信じようとさえもしません。
  海外では、先月末のニュージーランド国防軍による過去55年分のUFO目撃情報の公開や、アルゼンチン空軍によるUFO目撃情報を扱う組織の設立ニュースなど目を見張るものがあります。
  一方で、日本人はUFOに関心がないのかといいますと、すべての人がそうではありません。政府は真剣に考えていませんけれど、民間のUFO研究家という方がいます。その一人に「竹本良」氏がいます。この方は、日本がUFO後進国とならないよう、菅政権に対して情報開示を求めました。
  この方は、いろいろな省に情報開示を迫りましたが、回答はそろって「不存在」であると言ってきました。ただ、当時の防衛庁だけは、「UO(Unidentified object、未確認物体)もUFOも防衛庁は関知していない。だがあなたの聞きたいことは何か?」と聞いてきたので、「UFOの情報が欲しい」と言ったそうです。
  すると出してきたのが、スクランブル(領空侵犯した国籍不明機に対して自衛隊が緊急発進する)の発進回数でした。
  日本では、ロシア軍機であるとか中国軍機であるとかが多いのですが、その時に「その他」という項目があります。それは、どうしても国籍が分からない不明機の項目です。それは機体の形にこだわりません。
  防衛庁は「これがUFOに該当する」と言って「答え」として開示したものでした。そこで、竹本氏は、今度は具体的なUFO事件について情報開示を請求しようと、2010年6月9日付で、当時の岡田外務大臣と前原国土交通大臣、北沢防衛大臣宛てに行政文書開示請求書を出しました。内容は1986年の日航ジャンボ機の巨大UFO母船の遭遇事件(注1)に関する資料請求でした。

(注1) 1986年11月17日、ボージョレーヌーボーを運ぶパリ発東京行き日本航空貨物便<B-747型ジャンボ機・寺内謙寿機長>がアラスカ上空で巨大UFO母船に遭遇。レーダーでも捉えられており、マスコミにも騒がれたが、その後、寺内機長は地上勤務に回された。日航の広報誌に載るはずであった同機長の手記もカットされた。

  6月10日、国土交通省の担当者から竹本氏に連絡がありました。「開示請求されたUFO目撃事件に関する資料はない」という返事でした。「あんな有名な事件なのに、ないわけないでしょ!」と迫りましたが、「探したがない」ということだったので、「そうであるならば、“不存在”でもかまわないので、正式文書で出して欲しい」と要請しました。
  翌日、防衛省から携帯に連絡が入りました。
  やはり「関連文書がない」という返事でした。そこで竹本氏は言いました。「私は日本および日本人に恥をかかせるために情報開示を請求しているわけではなく、あえて最も初歩的な質問をしているだけなんですよ。世界各国の国防省によるUFO情報開示は驚くべきもので、ご存じですか?」と言うと、「・・・???」でした。
  仕方がないので、「“不存在”でお出し下さい」とお願いしました。
  国土交通省も防衛省も把握していない。では外務省はどうであったか。
  6月17日に、外務省から書簡が届きました。「開示請求の受付について」。
  つまり、情報開示請求を受け取りましたという内容です。
  外務省からの通知は7月5日届きました。「行政文書の開示請求に係る決定について(通知) 外務大臣 岡田克也」とありました。書面内容は「不開示(不存在)」です。理由は、「該当する文書を確認することができなかったため」とあります。
  7月9日に前原国土交通大臣から行政文書開示決定通知書が届きました。内容は、「開示しないことと決定」。まったく、どいつもこいつも素晴らしい政府機関ですね。
  不開示の理由は、「行政文書の不存在(日本航空株式会社から報告を受けた記録はないため、該当する文書を取得・作成しておらず、保有していない)」ということだそうです。
  これが事実ならば、日本航空が社内的に情報をもみ消したことになります。あれほどマスコミを騒がせた事件なのに、国土交通省は調査能力「ゼロ」ということになります。(注2

(注2) 日航ジャンボ機の巨大UFO母船遭遇事件は、すでにアメリカでは情報開示済みでした。遭遇した時のフライトログ記録が生々しく載っています。何時何分にどうしたとか、最後には、他のユナイテッド・エアラインズ機が同じ巨大UFOを目撃していることも記載されています。(あっはっはっ、ってか。)

3.UFO情報を認めない現政府には国防は無理だ 
  まったく、  無能な政府ですねえ。これが現日本政府のお寒いUFO開示事情です。
  竹本氏は、「恥ずかしくて海外のUFO研究家やメディアには報告できない」と言っています。英国のキャメロン首相(2010年5月11日就任)は、首相になったら、UFO情報を完全公開すると公約して、ちゃんとそれを実行しています。公約をコロコロ変えるどこかのうそつき政権とはその姿勢が違います。
  今回の情報開示請求への日本政府の対応ぶりで、どれだけUFO問題に真剣に取り組んでいないかがはっきりと分かります。
  日本の現政府は、本来開示する必要もない国家機密を公開してみたり、情報公開をすると言いながら、UFOに関しても宇宙人に関しても、日本政府はまったくノーコメントです。これはまったく国としては異常な状態です。航空自衛隊のOBの人が書いた本によれば、「UFO目撃は事故とみなされて、上司から口止めされる」と言っています。
  こんなことでは、はたして、北朝鮮のミサイルなのか、中国軍の軍用機なのか、UFOなのか、それを曖昧にしておいて、日本の国が守れるものなのでしょうか。
  そのような状況は、日本の安全保障上、とても危険な状況なんです。他の国は、当たり前のように、UFOや宇宙人をめぐる情報公開は、国防上、欠かせないことだという認識を持っているんです。

4.行動を起こしはじめた宇宙人たち 
  マヤの暦というものがありますが、マヤの予言によれば、2012年12月21日に地球が大異変に見舞われるということになっています。
  マヤの暦は、もともとプレアデス星団の4人の人たちが教えてくれた情報で、マヤの人たちが一生懸命に残してきたものです。
  暦が2012年12月21日で終わり、人類が滅亡するということになってしまっているので、このことに関してプレアデス星人は責任を感じています。
  地球人類が切磋琢磨して文明を発展させ、併せて魂の向上をはかり、様々な地球上の諸問題を乗り越えていけると思っていたら、どうやらそうではないらしいということで、いよいよ行動を起こし始めました。
  その主体は「審議会8(カウンシル・オブ・エイト)」という宇宙連合的な存在です。
  それが明らかになったのが、2010年のことであります。「審議会8」というのは、8つの星からなる審議会です。構成メンバーは、プレアデス、オリオン、シリウス、うしかい座、アルファ・センタウリ(ケンタウロス座α星)、レティクル座ゼータ星、Comsuli´Pouseti(最後の2惑星は存在が不明ですが)です。
  審議会8のメンバーは、地球の今の状況を判断し、今日の環境汚染や環境破壊と、それに続く我々の種の存続に関してメドが立たないと判断。つまりどうやら地球人は独自には生きていけないという判断をしたようです。
  これまでは、審議会メンバーの中で、何があっても地球文明に対し不可侵条約を結び、不介入にしていました。
  ところが、地球人たちは自分たちで未来を切り開いていきことができないと見切ってしまったんです。それで干渉し始めました。
  その一つが2010年10月13日のマンハッタンでのUFO目撃事件なんです。あれは、審議会8のデモンストレーションです。
  これからは、どんどんとそういう現象が起きてくると思います。
  あるいは、もっと明確な現れ方をしてくるかもしれません。

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