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<<   作成日時 : 2011/03/19 11:22   >>

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第245回2011年3月19日
  はい、こんにちは。今回も大震災の核心に関するお話です。
  前回までは、なぜこのような大災害が起こるか、その直接の原因をお話してきました。今回は、それでは、どうすればよいかという核心のお話です。

<プロローグ> 
  今回の大震災の直接の原因は、「間違った思想を持った左翼政権が日本を牛耳る時に大地震という警告が起きた」ということです。すなわち、阪神・淡路大震災の時には村山富市社会党政権でした。今回は、菅直人左翼政権であります。
  地球霊団の最高指導霊である、エル・カンターレは、はっきりと、「人間が人間として生きていくことが許される条件がある」と言っています。
  科学が発達して、人類の生活が便利になると同時に、人間として最低持っていなければならないもの、それは信仰です。
  この大震災があったので、人間が本来押さえていなければならない大切なことを、改めて、エル・カンターレは話されました。以下はエル・カンターレの直接の教えです。

1.真実への目覚め 
 私がみなさんにお話することは、ある意味で、「人間が人間であることの条件」です。「人間が人間として生きていくことが許される条件」と言ってもよいでしょう。
 それは、小さな意味では、みなさん一人ひとりの悟りでもあります。そして大きな目で見れば、人類に共通する「悟りへの入り口」の話になるでしょう。

 それは、「地上だけが人間の住んでいる世界ではなく、霊界という大きな世界が、地球を包んで存在する」という事実を受け入れること、これが「悟りへの第一歩」となります。
 この地上の世界を超えた世界にこそ本当の世界があり、その世界があるからこそ、神や仏という存在もありうるのです。また、この世を去った世界、この世を卒業していく世界があるからこそ、この世での魂の修行が非常に大切な意味を持っているのです。
 これに気づくことは極めて大切です。これは、簡単なことではありますが、現代人にとって、地球の隅から隅まで、あらゆる人に必要なことであります。
 現代の文明は、過去の文明に比べ、ずいぶん高度なところまできていると思います。その科学文明の高さが、先ほど述べた単純な真理を見失わせているとするならば、それは非常に残念なことです。
 私は、この危機の時代に当たって、日本の国の人々だけを救うのが目的ではなく、「世界の隅々の人にまで、この真理を述べ伝えたい」と、強く強く念願しているのです。
 
2.正しい信仰を持つことが大切 
 この世界には、「霊的世界が存在し、その霊的世界から、高次なる存在、高級なる存在が、この地上に教えを降ろしたがっている」ということが事実であって、「選ばれたる人を通じて、その真理を地上に降ろす」というスタイルが、過去、繰り返し、何度も取られてきました。
 今回も、私を通じて、数多くの高級諸霊が個性ある教えを伝えてきています。

 今から2500年前、私は、インドの地で80年の生涯を閉じるに当たり、「2500年の後に、アジアの国に生まれ変わって、また真理を説く」ということを遺言として遺しました。
 そして、仏陀が入滅して、ちょうど2500年目の1956年7月7日に、私は日本に生まれました。これは大きな意味のある年です。その年、アジアの仏教諸国では、「仏滅2500年」を大いに祝っていたのです。
 私は約束を守りました。

 私は、皆さんに繰り返し教えなければならないことがあります。それは、「人間の幸・不孝は、最終的には、この世を去った段階で評価される」ということです。
 「霊界の存在証明」も悟りの第一歩なので、非常に大事ですが、「霊界というものがあり、自分の本来の世界に還る旅が、これから始まっていくのだ」と伝えることも大事です。
 二番目に大事なのは、「今の自分の生き方が、来世、天上界といわれる世界に通じる生き方であるのか。それとも、地獄界といわれる世界に通じる生き方であるのか。これを自分自身で判断できるようになること」ということです。
 それでは、天上界に還る人のポイントは何でしょうか。
 もちろん大切なのは、「正しい信仰を持っている」ということです。逆に、「正しい信仰を持っていない」ということは、「まだ人間として未熟である」ということを、表明しているにほかなりません。
 動物たちには信仰がありません。人間であることの条件、少なくとも、高級な人間であることの条件は、「正しい信仰を持っている」ということなのです。
 それでは、正しい信仰とは何でしょうか。
 その正しい信仰のなかにあるものとして、私は、今回、「幸福の原理」というものを教えています。「人間が幸福になるための原理」として、2500年前には八つの道(八正道)を教えてきましたが、時代に合わせて、今回は、四つの道、「現代の四正道」というものを教えています。そしてこれを「幸福の原理」と称しています。
 「幸福の原理」とは、「愛」「知」「反省」「発展」の4つの原理です。時代に合わせた教えです。

3.現代の四正道

(1) 「愛の原理」−他の人の幸福を喜ぶ 
 「愛の原理」においては、「人間は、ともすれば、人から愛を与えられることを求めるものであるが、それは、実は天国の道ではない」ということを教えています。
 天国へ向かう道は、人から愛を奪うのではなくて、人に愛を与える道です。
 「自分自身の損得や利害にかかわりなく、同じ時代に生きている他の人々を愛する」ということです。
 愛するとは、その人たちの素晴らしさを認めることです。「他の人も、人間として、幸福になる権利を持っている」ということを認めることです。
 愛するとは、「自分自身ではない他の人が、素晴らしい人生を生きることを肯定する」ということです。「他の人が、幸福になり、笑顔になり、豊かになり、そして、正しい道に入っていく」ということを喜ぶ心を持つことです。
 これが「愛の原理」です。私は2500年前は、これを「慈悲」という言葉で表しました。

(2) 「知の原理」−この世とあの世に関する智慧を得る 
 二番目に説いている「知の原理」とは何でしょうか。
 「知の原理」は、もちろん、現代的には、さまざまな世界観を理解するための知識も背景には持っていますが、そのなかの根本的な考え方は、「この世とあの世の関係を説明できるような智慧を獲得する」ということです。
 すなわち、「あの世に持って還れるような、正確な人生知識と人生観を持つ」ということです。言葉を換えて言うならば、「霊的なる人生観を持つ」ということです。
 これは、どういうことでしょうか。
 みなさんは、この世に仕事を持っています。家庭を持っています。人間として、生活のために行わなければならないことが毎日あるでしょう。
 しかし、毎日の日常生活において、忙しさに取り紛れることなく、「自分は、霊的な存在として、この世に生き、そして、いずれは、この世を卒業し、あの世の世界に還っていく」ということを、常に念頭に置いて生きていかなくてはなりません。
 これは、言葉を換えれば、「『自分は、神、仏の目から見て、どうであるか。正しい生き方をしているかどうか』ということを見つめる目を持ちながら、日々を生きる」ということです。
 そういう霊的人生観に裏打ちされた智慧や知力が「知の原理」です。
 また、それは、さまざまな経験や知識を集め、この世を素晴らしく生きるための智慧にしていく力でもありましょう。
 例えば、「霊言集という、高級諸霊の言葉の中から、人生のヒント、生きるヒントを得る」ということでもありましょう。また、「私の説法の中から、人生のヒント、生きるべきヒントをつかみ取る」ということでもありましょう。
 こうした霊的人生観、神仏から見て正しいと思われる人生観を身につけることをもって、二番目の「知の原理」と称しています。

(3) 「反省の原理」−自分の間違いに気づいて過去の罪を消す 
三番目には、「反省の原理」を説いています。
 これは、キリスト教世界では十分に説き切れてはいないと思うのですが、カトリックの教会等を見てみると、いちおう懺悔(ざんげ)の部屋があって、「自分の犯した罪を個人的に懺悔して、許しを請う」という儀式はあります。
 一方、私は、「仏法真理に照らし、自分自身で、自分自身の考え方や、思ったこと、行ったこと、言ったことが、はたして、正しかったか、正しくなかったかを、反省しなさい」という教えを説いています。
 この反省は、みなさんをいじめるためのものではありません。みなさんを幸福にするためのものなのです。
 それはどういうことでしょうか。
表面的には見えないかもしれませんが、みなさんの心のなかには、人生で経験したこと、思ったことや行ったことが、すべて、記録として残っているのです。
 そして、この地上を去り、あの世に還ったときには、映画館で上映される映画のように、みなさんは自分の一生を見せられるのです。
 そのときには、皆さんを指導していた人、先に亡くなった皆さんの親や友達、先生だった人たちなども集まってきて、みなさんの人生を1時間か2時間ぐらいの長さに縮められたものを見ます。あの世で、その映画を、皆さん自身も見ますが、他の人もそれを見るのです。あなたの都合の悪い場面や、見せたくない情景も隠すことはできません。
 そして、その映画を最後まで見終わったとき、みなさんは、「自分の人生は、正しかったか、間違っていたか。成功したか、失敗したか」ということを、自分で判断できるようになります。また、他の人々の反応を見ても、それが分かるのです。
 そのあと、みなさんは、「天国へ行くか、地獄へ行くか」ということを、自分自身で決めることになります。自分にふさわしいコースを選ぶことになります。
 天国には、いろいろな道がありますが、地獄界にも、いろいろな道があります。自分の魂の修行にとって最も適した所に赴くことになるのです。
 例えば、理由なく、また、正義や法律の名の下でなく、個人の感情に基づいて、人の命を奪ったり、人に暴力を加えたりして、他の人を害した人たちには、当然、来世でも反省の道が待っているわけであり、そういうことをした人たちが集まっている世界に行くことになります。つまり地獄界です。
 そして、自分と似たような人たちを数多く見ながら、彼らと一緒に生活しているうちに、やがて、鏡を見ているかのごとく、他の人の姿のなかに自分の姿が見えてきます。自分と同じように、拳銃で多くの人を殺した人たちと一緒に生活をしていると、他の人の姿を見ても、鏡を見ているように、自分の醜いところが、はっきりと見えるようになるのです。
 そのように、来世では、その人の魂の傾向として最も強く出ているものと、同じような傾向が表れている人たちが集まっている世界へ行くことになります。
 したがって、私が、みなさんに、「今世、生きている間に、仏法真理に基づいて反省をしなさい」と言っていることは、ある意味では、言葉を換えて言えば「救いの原理」なのです
 来世、あの世に行き、永い間地獄に堕ちて、それを反省するのでなく、今、それを、自分自身が仏法真理に照らし合わせて反省することによって、自分で自分を救うことができるのです。
 そして、そういう方向に努力している人には、天上界の如来や菩薩、天使たちも、救いの手を差し伸べてくれるようになります。救いの光りが降りてくるのです。
 自らが努力し、自分を変えていこうとしている人に対して、天上界の諸霊も、救いの手を伸ばしてくれるようになるわけです。
 そういう反省をしないで、一瞬に救われることはないのです。それを知ってください。本人自身が自覚しなければいけないのです。
 多くの宗教には、その教えを簡単に広げるために、簡単に救われるような教えを説くところも多いのですが、やはり、「個人個人が、たとえ小さくとも、自分自身の本来のあり方を悟る」ということが大事なのです。
 これが反省の教えです。これは、「自分が自分自身を救う」ということです。
 そして、反省をすることによって、過去に犯した罪が消えるのです。罪は、キリストを信ずることによってのみ消えるのではなく、自分自身で自分の間違いに気づき、反省することによって、消すことができます。心の中の記録が変わっていくのです。
 来世、あの世に還り、人生ドラマを映画で見るときには、みなさんが、折々に、自分の犯した間違いを反省しているシーンが映ります。そのシーンが映ったときには、それを見ている人たちが、「やっと気づいたか。よかったね」ということで、拍手を送ってくれるようになります。
 これが「反省の原理」です。

(4) 「発展の原理」−仏国土ユートピア建設のために生きる 
 最後に、四正道の四番目として、「発展の原理」があります。
 これは、「自分一人の悟り、自分一人の幸福にとどめることなく、世の人々、自分と同じ社会や国に住んでいる人々、また、他の国に住んでいる人々の幸福のためにも、何らかの努力をせよ」という教えです。
 すなわち、「この世に仏国土ユートピアを建設するために、少しでも努力しようとせよ。そういう、積極的で建設的な、夢のある考え方を持って生きなさい」という教えが「発展の原理」なのです。

4.「四正道」は全世界に共通する教え 
 「愛」「知」「反省」「発展」という4つの教えを守って生きているかぎり、みなさんは必ず天上界に還ることができます。それは、何らかの他力によって救われるということではなく、自分自身で天上界に還ることができるようになるのです。
 そのなかにあって、「やがて、本来の世界が自分を迎え入れるのだ」ということを常に考え、神の目、仏の目を忘れることなく生きることが大事なのです。
 人間は、このようにして、自分自身を変え、自分自身をつくり、自分自身の未来を夢のあるものに変えていきことができるからこそ、神の子であり、仏の子であると言われるのです。これを「神性(しんせい)」や「仏性(ぶっしょう)」という言葉で称します。
 したがって、私は、「皆さんのなかに、現在、もし悪なるものや心の曇りがあったとしても、本当は、みなさんの中には、神の子、仏の子としての自覚があるのだから、それが目覚めたときには、自分で自分自身を救う力が出るのだ」ということを教えたいのです。そして、「その自覚を促すことが私の仕事であるのだ」と述べたいと思います。
 悪霊に憑依されている人が、こうした悟りを開くことによって、その悪霊が取れ、病気が治ることもあります。私が、その病気を治しているわけでも悪霊を取っているわけでもありません。みなさん自身が、自分の心を照らすことによって悪なるものを自分から追い出すことができるのです。自分自身が悟りを開き、心を照らすとき、悪霊との波長が合わなくなり、悪霊が離れていくのです。
 皆さん一人ひとりが「自分自身を救う力」を持っています。これを強く信じていただきたいと思います。

5.地獄霊と天使たち 
 地獄の最深部には邪悪な霊たちがいます。彼らは、天上界にいる人霊には手を出すことができません。しかし、彼らは、「人間が地上に生きている間は、どちらかといえば、天上界よりも地獄界のほうに似た波動、波長を出している」ということに気がついたのです。
 そのため、地獄界の波動、波長を持っている生きているこの世の人間を見つけては、そういう人間に、いろいろな悪霊を次々と取り憑(つ)かせて、その人間を破滅的な人生をおくらせ、その人が死んだあとは地獄界に引き入れていました。こうして、地獄界の人口を、どんどんと増やしていったのです。そのせいで、この地上界は、地獄霊の再生産工場とでも言いましょうか、地獄霊に翻弄される人々が増えてまいりました。そのため、最近、世の中が混乱しているのです。
 地獄という世界は、たいへん厳しく苦しい所です。そして、暗い所です。決して、楽しく明るい世界ではないのです。
 地獄霊たちは、少しでも、その苦しみから逃れて楽をするために、この地上界に出てきて、自分と同じような傾向を持っている人間、自分と同じような憎悪や怒り、嫉妬の心などを持っている人間に取り憑きます。そうしている間、彼らは、人間として生きているような気持ちを味わうことができるのです。
 それが目的で彼らは地上に出てきて、地上の人間に憑依し、人々を狂わせているのです。ここ十何年間、考えもつかないような犯罪が増えているのもこのためです。
 皆さんの中にも、他の人の不幸を見て喜ぶ気持ちが多少はあるでしょう。まったくないとは言わせません。他の人々の不幸や失敗を見て、それを喜ぶ気持ち、ほっとする気持ちが必ずあるはずです。それが実は地獄霊との接点なのです。
 この「他の人の不幸や失敗を見て喜ぶ気持ち」のところに縄梯子を掛け、地獄から這い上がってくるものがいるのです。
 そういうものが取り憑くと、あるときには、さまざまな病気を起こし、あるときには、人間関係を不調和にし、あるときには、会社の事業などを破滅的な状態に落とし込み、あるときには、詐欺師のような人間を信じさせて、身の破滅を招かせるようになります。また、家庭のなかに悪霊が入り込むと、家庭内で不和が起きてくるようになります。
 その出発点は、他の人に対する嫉妬心や、他の人の失敗を見て喜び、少しでも不孝が減ったように感じる心です。こういう情けない心が、実は地獄霊を呼び込んでいるのです。

 みなさんに地獄霊が掛けている縄梯子を切って外す方法は、それほど難しいことではありません。
 それは、他の人の失敗を見ては悲しみ、「それを助けたい」と思う気持ちを持つこと。他の人の困っている姿を見ては、「それを助けたい」と思う心です。すなわち慈悲の心です。また、他の人の成功や幸福を見たら、それを祝福しようとする気持ちです。こういう気持ちを持つことによって、地獄霊の悪霊たちは、みなさんに取り憑くことができなくなります。
 悪霊が取り憑くと、いつも、体は重く、気分は優れません。常時、そういうものに憑かれると、ウツの状態が続き、人生が何事も暗く見えます。未来が真っ暗に見え、先行き、よいことは何もないように見えるのです。日々、いろいろな出来事が起きますが、悪いことには激しく反応し、よいことには少ししか反応しないような自分になっていくわけです。
 どうにか、この悪循環を断ち切らなくてはなりません。
 そのためには、心を、地獄に堕ちた悪魔のほうにではなく、神の方向に向けていただきたいのです。心を常に神の方向に向け、天使たちの働きに向けることが大事なのです。
 天使たちは、日夜活動しています。数多くの人々を助けようとしています。悪霊に憑依されている人にも、善なる心を教え、その悪霊から引き離そうと努力しています。正しい信仰に入るように導こうとしています。
 天上界の天使たちの活動は、99%以上感謝されることはありません。それはその活動が目に見えないからであり、気づかれないからです。しかし、天使たちは日夜活動しているのです。
 天使たちは天上界にのみいるのではありません。この世のでも、あの大震災の復興の中でも見られるはずです。そのことを知っていただきたいのです。

 どうぞ、正しい信仰を持って、現代の四正道を実践し、お互いに助けあって震災からの復興を成し遂げて下さい。

<ヒデさんコメント> 
 はい、霊言の話が出てきましたですねえ。
 参考までに、どんな霊言があったのか、災害に関するその一つお知らせしましょう。
→ http://imabutta.at.webry.info/201004/article_5.html#kimochi



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