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zoom RSS 猿の惑星は本当にあった

<<   作成日時 : 2011/08/20 07:11   >>

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第261回2011年8月20日
 はい、こんにちは。
 前回は、木星の衛星である「エウロパ」に生命体がいるとお話をしました。
 エウロパに住んでいる者を拉致して、地球に運んで実験をしたとお話しました。
 その拉致した方の宇宙人は、「ケンタウルスα星人」であったと言っておりました。
 エル・カンターレは今回、その「ケンタウロスα星人」の昔の魂を呼び出し、その真相を探りました。その者からのお話です。

1.科学的進化を重視するケンタウルスα星人
 ケンタウロスα星は、太陽系からさほど遠くない距離にあります。同じ銀河系に属し、その距離は太陽系からおおよそ4光年強(※1)ぐらいでしょうか。

※1:1光年とは、光の速さ(秒速約30万km)で1年かかる距離を言います。つまり地球の距離単位から言いますと、約10兆km/年の距離となります。
 今は退役したスペースシャトルで1光年の距離を飛ぼうとしますと、なんと約4万年かかる計算となります。つまり、今の地球の科学力では、ケンタウロスα星まで16万年以上かかることとなります。


 ケンタウロスα星人は、地球に招聘された人種の一つです。それまでレプタリアンが幅を利かせ、人類を食料にしていた。あるいはその科学力を生かし、人間をアブダクション(誘拐)し、実験材料にし、精子と卵子を取って宇宙人との合いの子を作ったり、やりたい放題のところがあった。
 レプタリアンも地球に呼ばれた者たちではあるが、彼らは好戦的な種族です。彼らが呼ばれたのは、地球での文明実験には、「進化や発展、競争の原理を入れ地球の進化を目指そう」ということで呼ばれたのであるが、余りにも偏った考え方に固執している。
 そこで違った科学力と考えを持った我々が地球に招聘されたと言うことです。
 ケンタウルスにはα星とβ星ともう一つ星があります。私はそのα星から来ました。α星にも数種類の人種がいて、私はその中の科学技術を重要視する者でありました。
 β(ベータ)星の方は、すでにレプタリアンに侵略されて完全植民地になっています。レプタリアンは科学技術の面で進化しており、我々は下手をすると支配されてしまうので、支配されないようにするために科学技術のレベルを上げてきました。そうしないと防衛は不可能なのです。
 α星に住んでいた、もう一種類の種族は、我々の科学技術優先の考えについていけず、星から脱出していきました。我々を恐れたのでしょうが、我々はレプタリアンとは違います。人間を食べません。
 心清く、明るく、積極的に、元気に、機嫌よく生きるのはいいのですけれど、科学技術が劣ったら、彼らレプタリアンに、すぐに完全支配されてしまうので、防衛上、やはり武器や兵器の科学技術での水準を上げなければならないのです。そうでなければ、彼らに対抗できず、護ることも、戦うこともできません。
 まあ、我々もそう言ったところがレプタリアンに似ているところはありますが、我々は決して悪魔ではありません。好戦的ではありません。
 逃げ出した人種は、我々を勘違いしている。星を護れなければ、レプタリアンに全部食べられてしまっているかもしれないのですから、我々は侵略を防いでいたのです。
 まあ、その意味では、今の日本の置かれている立場は、中国というレプタリアンが日本を虎視眈々と狙っている構図に似ていて、それを民主党ノー天気政府はまったく危機意識を持っておらず、事業仕分けとか言って科学技術を疎かにして、国を護ることを放棄している愚か者政府だと言えましょうか。中国がレプタリアンだとすれば、いずれ日本はβ星のようになるでしょう。

2.宇宙の時間は「円環(えんかん)」である
 我々の仲間は、現在、子孫が繁栄し、地球には100万人ぐらいいるでしょうか。従って、すでに何回も転生しているのであるから、地球人と呼んで差し支えないでしょう。いや、すでに地球人です。地球に溶け込んでいるのです。
 あなたは何時ごろ地球に来たのかと聞くが、私の場合は、年齢不詳で、「過去・現在・未来」を行き来している者です。
 ケンタウルスのα星は技術が進んでいて、他の所へ宇宙トラベルをするだけではなく、時間調整まで可能です。宇宙トラベル・アンド・タイムトラベルの両方の機能を持っているのです。千年や二千年、時代をずらし、別の時代に行ったりできるだけの技術があるのです。
 だから、宇宙を、ごく短い時間で移動できると同時に、時間を設定して、例えば「どの時代の地球に出るか」などということが決められるのです。
 他の星の人は、違うことを言うかもしれませんが、我々は、「おそらく、われ等が宇宙で一番進化しているのではないか」と信じています。「同時にタイムトラベルまでできるUFOを持っている星人は、他にはいないのではないか」と思うのです。
 我々はタイムトラベルをするので、「何千年、何万年も生きている」と思われている人が数多くいるわけなんですね。単に、違う時代を見に来ているだけなんですけれど、そのように勘違いされることがあります。
 古代の『聖書』などにある、「何千年も生きた」とか、「千年も生きた」とかいう話には、我々についての伝説が入っているのです。

 だから「地球にいつ頃来たか」と問われても、地球の時間概念で特定できるものではない。
 宇宙の時間は、始点があって、そこから矢印がまっすぐ伸びているように進んでいるわけではない。宇宙空間のなかの、いろいろな所で、円環のように時間が回っているのです。
 「始め」が「終わり」に来たら、また「始め」に戻るように、グルグルと回る時間の円環が宇宙にはたくさんあるのです。
 この円環のなかに入ってしまうと、矢印の方向に向かって時間が進んでいくように見えていても、しばらくすると、元に戻ってくるのです。
 宇宙空間とはそういうものであり、実は、時間とは無限であり、「1千億年たった」とか「何十億年たった」とか、「五十億年」たったとか言っているけれど、一直線に時間が流れているのではないんです。
 「宇宙の中に浮かんでいる、その円環のなかの、どの辺を通過しているか」ということを、「四十億年前だ」とか、「十億年前だ」とか、「今だ」とか、「未来だ」とか、いろいろ言っているわけです。
 この円環の存在を知り、相手のいる座標をつかんでしまえば、そこへ向かって移行すると、未来にも過去にも行けるのです。
 我々は、そこまで科学技術が進んだのですが、ここまで行くには、地球だと、だぶん、31世紀ぐらいまでかかると思います。その頃には、その原理が明らかになると思いますね。

 科学力が進んでいるとは言っても、地球での転生は、地球の法則に縛られるので、我々の科学力がそのまま転用されるわけではない。つまり、地球の人間として生まれてくるには、過去世をすべて忘れ去って生まれてくるのが法則です。赤ちゃんとしてゼロになって生まれてくる。そして他の地球人の子供と同じ教育を受けて、成長していく過程を取る。
 だから、我々の科学力が地球ではそのまま使われていないということです。我々が地球人として生まれてくるときに、その科学力をそのまま覚えていて生まれてきたならば、地球は地球でなくなり、ケンタウロスα星になってしまうということです。
 我々といえども、地球人として生まれてこれる条件は、地球の法則に従うということです。これがエル・カンターレが決めた地球での法則です。

3.我々の姿は「猿の惑星」に出て来る猿に似ている
 あなたは、我々の姿は「どのような姿か」と聞くが・・・、うーん、言いにくい・・。
 外見はですね・・・、映画「猿の惑星」に出て来る外見に似ている・・・。
 しかし、地球人よりはるかに頭がいいんです。猿に似てはいますが、頭がいいんです。だから、過去の化石を発掘されて、「類人猿だ」と間違われる者がたくさんいるんです。「直立歩行する猿」によく似た外見をしているのが我々です。
 顔は猿そっくりではありませんが、“直立した猿”で尻尾も生えていました。でもレプタリアンではありません。
 もちろん、人間そっくりの者も来てはおりましたが、私は、“猿の惑星”そのものです。
 我々は、エル・カンターレに対して協力的な宇宙人でした。
 レプタリアンによる地球での進化が満足にいかなかったので、私たちが呼ばれたのです。
 レプタリアンたちには、やや曲がり込んでいるような感じがあったのではないでしょうか。
 彼らは、やりたい放題をしていました。恐竜が地球上を跋扈しているときには、ある程度、レプタリアンの放し飼い状態であったのですけれど、そうしているうちに、彼らの凶暴性が増してきて、人類に対しても悪さを始めたのです。
 それで、その慢心を戒める必要がありました。「科学技術が優れていれば神に近いのだ」「強い方が正義だ」と思っている慢心を打ち砕く必要があったのです。
 そのために、私たちのように、純粋に科学技術的に進んだ者や、プロテクター的な、非常に強い守護力を持って戦える者などが、いろいろな星から地球にやってきました。
 それで、いろいろな種族が分かれてきているんですね。
 我々は、同じ銀河系に属し、太陽系とも近かったため、エル・カンターレに非常に近い関係でした。金星や地球や、この辺りは、みなわりに近い関係にあるのです。古代から、けっこう交流はありました。
 ただ、我々に、やや足りないものがあるとしたら、いわゆる、元の金星人やプレアデスに行った金星人のような、「美」に対する強い好奇心を、彼らほどには持っていないことです。
 我々は実用精神のほうが強く、実学志向で、科学技術的なものなど、実際に役立つものの方に関心があります。飾り立てることや、きれいに見えることに対する関心は、彼らより薄かったのではないかと思います。

4.我々のルーツはどの星か分からない
 何星人とは言っているものの、実は、それは住んでいる地域の違いです。地球で言えば、「今はアメリカに住んでいます」「今は日本に住んでいます」「今はオーストラリアに住んでいます」というだけのことであって、「本当に、そこに発生した」ということと同じではないんです。
 地球人類でも、今の科学的な理論では、「アフリカの一人の人の遺伝子が全世界に広がった」とされていますけれど、そういうものではありません。
 宇宙の中で魂の交配はそうとうあったので、そのルーツそのものは、我々の認識できる範囲内で数十億年ぐらいです。
 人類的存在は、あちこちの星に移り住んでいったので、「その星がルーツだ」とははっきり言えないものがあります。
 そして、やはり、その星に合った体に、だんだん変化していくのです。それで違った星人に見えているようなところがあります。環境によって体が変化するのです。
 あるいは、そこに生き物がいた場合には、いろいろな生き物の遺伝子を使って、その生き物の体を、自分達が“住みやすい”ものにつくり変えていきます。遺伝子操作等で、入りやすい“入れ物”をつくり、それに宿って生まれたりするようになっていくのです。
 だから、「どこが人類のルーツか」と言われても、はっきりとは言えません。
 「地球の人類がどこから始まったか」ということについては、先ほども述べたように、地球では「アフリカから始まった」と言われていますが、それは間違いです。
実は、地球には、過去、いろいろな星から人々が来ていますから、その理論が“嘘”であることは分かっています。そんなことは絶対にありません。今、発掘されている化石等が少ししかないので、それに基づいて言っているだけなのです。
地球の学者たちは、「地球文明はここ1万年ぐらいで芽生えた」ぐらいにしか捉えられないのも無理からぬことであります。地球の文明は、少なくとも、数億年の歴史があります。一つの文明が起こり、そして滅びる。そしてまた新たな文明起こり、そして滅びる。その繰り返しが本当であります。
 だから、宇宙レベルにおいても、「何星人」と言っても「本当に、そこがオリジン(起源)かどうか」ということは分かりません。
 我々には、銀河系ぐらいのことまではよく分かりますが、宇宙には、その銀河系を超えた、他の銀河がたくさんあります。銀河は、私が知っているだけでも、おそらく1千個以上あると思います。
 そして、私たちが一つの銀河に生きているように、他の銀河にも人類が生まれていると思われるので、「どちらが先なのか」という領域までは理解できません。そこまで理解できたら、私も神になれてしまうと思うので、そこまでは分からないのです。
 ただ、「物質化現象もある」とは聞いているので、人類の創造はされたのではないかと思います。「金星では人類の創造があった」とは聞いているのですが、それが起源なのか、あるいは、それ以前に、他の銀河にも、やはり生命の誕生があったのか、それについては我々のレベルでは理解ができないのであります。
 それが分かるのは、この太陽系ではエル・カンターレしかおりません。

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