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zoom RSS 猫の元祖は宇宙から来た

<<   作成日時 : 2011/08/21 18:27   >>

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第262回2011年8月21日
 はい、こんにちは。
 今回は、信じられないような宇宙人のお話です。
 今回もまた、エル・カンターレの宇宙人リーディングによって判明しました。
 しかし、宇宙の生命の不思議さが分かる内容です。
 地球における生命の多様さも分かります。

1.ゼータ星に住んでいた猫型宇宙人
 私はゼータ星、つまりレプタリアンの星に住んでいました。住んでいたというより、レプタリアンの餌として飼われていたのです。でも知能のある猫族なんです。猫型人間なんですけれど、性格が温和なために、いやらしいレプ(レプタリアンの略)が、私たちを食料としてニワトリのように飼っていたんです。大きさは3mぐらいありました。
 いつも仲間が食べられていて、かわいそうに・・・。宇宙船の中でも飼われていて、大きくされて食べられるので、それは本当につらかったです。
 言葉もしゃべれたし、私たちはとってもきれい好きなので、宇宙船のなかで飼っておくと、ピカピカに掃除するんです。それで、役に立つので、お掃除ロボットの代わりに使われていたんですけれど、食料にもされていました。
 だから、とてもかわいそうなんです。でも、人間のような高度な感情を持っていたんです。そして地球に連れてこられたんですけれど、地球の哺乳類の先祖の一つなんですよ。
 彼らは、私たち以外にも、もう一つ豚も飼っていたんです。そして、「豚のほうがおいしい」と言って私たちをいじめるんですよ。
 私は、豚の不潔さと臭いが嫌いでしたし、豚が汚したところを後片付けするのは、本当に嫌でした。
 猫は、どちらかというと、主にペット兼食べ物として養われていたけれど、今、あなた方が感じる以上に、高度な人間的な感情を持っていたのです。
 私なんかは、宇宙船の中で詩を書くのが得意だったんです。高度な感情があって、それは護らなければならないものなんです。
 私はあんな乱暴な人たち(レプタリアン)に仕えるのが嫌で、必死でエル・カンターレ系のほうに逃げてきました。

2.地球での子孫
 やはり、私たちの性格は温和なんです。温和なんですが、地球に来てから一部、地球でいたずらされたやつが、虎やライオンになってしまったんです。凶暴化したのが、あんなものになって・・・、しかし、私のいい性格を受け継いだものが、ペットになっていったんです。
 猫は地球発生の生き物ではないんです。
 地球には、「他に弱い生き物がいる」ということを知りました。また、私たちと同じように、食料にされている動物たちの悲しみをたくさん勉強しました。草食系動物と肉食系動物があって、動物を餌にしているものもいれば、食べられる側の、草を食べている草食系のもいたわけです。
 そして、猫科のものは、長らく、地上の人間と一緒にいることができたんですが、われわれ猫科の中には、特別な才能を持っているものがいて、通信機代わりに使われているものもいました。特殊な装置が脳に埋められていた猫を家で飼うと、その家の情報が、全部、宇宙船のほうにつながるのです。
 そのように、家をモニター(監視)する役として、家庭に送り込まれているものもいたわけです。
 猫は、常に人間の近くにいて、人間の行動をよく見ているでしょう。

 私の今世の役割は、今回は、非常に大きな魂の飛躍のときであるので、人間の女性として、非常に磨かれた知性と、外見の優雅さを身につけて、他の、まだ迷える仲間の魂たちを、エル・カンターレ系団の人類として導いていきたいと思います。
 特に、「今、人口増を目指している日本の中に、数多く人間として生まれてもらい、人口増に寄与したい」というようなことを考えていますが、「そのための教育者が私である」と、今、考えているところです。
 私の特徴は、やはり何と言っても「打たれ強い」ことです。
 私は、競争心や名誉心、自己顕示欲という方面ではなく、「神仏への奉仕の道をひたすら歩んで、堅実に成長していきたい」と考えを持っています。
 私の徳を言葉で表すと、やっぱり、「忍耐」です。忍耐の徳と、それから何でしょうか・・・、うーん、まあ、うまくいけば、「優雅さ」のようなものも出せるかなとは思っています。

3.猫や犬を経由して人間に生まれ変わることもある
 勘違いしないでいただきたいのですが、私の場合には、猫が、今、人間に生まれ変わったわけではありません。私は化け猫ではなく、もともと、魂としては完成された宇宙人の一種であって、いろいろな転生の過程で、人間の生活を学んでいたんです。
 よく言われる、「ウォーク・イン(注)して、人間の習性を学んでから生まれ変わる」というのがありますけれども、猫や犬のようなペット類も、家に入れてもらえるので、人間の生活を観察できるんですよね。ですから、元は猫とか犬とかのスタイルであったとしても、人間に生まれ変わってくるパターンもあるんです。
 ウォーク・インのルートから人間に生まれ変わる場合もあるけれど、猫ルートや犬ルートから、人間に生まれ変わる場合もあるんですよ。

(注)霊体として地球に移住してきた宇宙人は、いきなり地球人の肉体(胎児)に宿ることが許されないときには、まず、「生きている人間の肉体を乗っ取り、霊体として支配する」という、憑依のようなスタイルをとる場合があり、これを「ウォーク・イン」という。

 私の場合は、もともと、ちゃんとした宇宙人類なんです。地球で退化して体が大きくなったものは、原生林のほうに行ってしまいましたが、小さくなったものは、家で飼われていって、その中で、人間的な情報・知識・経験を学び、地球の神様から、「人間の肉体に宿ってもよい」と許可されたものは、やがて、人間に生まれ変わることができるのです。

 よく、人間的な感情や言葉が分かる優秀な猫や犬がいるでしょう。名犬ラッシーとか、忠犬ハチ公とか、盲導犬とかああいう特別に利口な猫や犬は、次には人間に宿ることが許されることが多いようです。
 猫は、人間に生まれ変わる一つ前のステップとしてよく使われていて、そういう転生の過程にいる仲間はたくさんいます。
 退化した猫はだめですよ。だから、猫の中にも、人間の言葉を理解する猫と、理解しない猫がいるんですね。人間の言葉を理解する猫は、もともとの自覚をちゃんと持っていて、人間になる気満々の猫であり、一方、理解しなくなった猫は、退化した猫なんです。
 夏目漱石の小説に『吾輩は猫である』がありますけど、あれは実にわれわれの生活をよく表しているので、「漱石も昔は猫だったのではないか」と、私は想像しているんです。
 あのような感じで人間社会を見て、「次、人間に生まれたら、こういうことをしよう」ということを研究しているんです。いろんな家庭に行って勉強し、そして、「次はこんな所に生まれて、こんな生活を送りたい」ということで、選ぶんです。

4.地球の人口が増えてきている本当の理由
 日本でも、明治の頃には三千万人しかいなかった日本の人口は、今、一億三千万人でしょう。一億人も増えました。これは、外国から日本に転生しただけではありませんね。宇宙から来た者もいますけど、人間の身近にいたものから転生してきた者もいるんですね。そういうペットのたぐいで、長らく人間生活を見てきて、知識を得て、人間に生まれた者もいるんです。だから、やさしくしてあげてね。
 でも、私は、そういう家畜ではなく、ティーチャーなんです。猫型宇宙人のスペース・ティーチャーとして地球に来た者なんです。餌でもあったけれど、スペース・ティーチャーでもあったんです。
 だって、ゼータ星のような所は、ワニとか、トカゲとか、翼竜とか、もう恐ろしくて醜いのばっかりです。猫なんかすごく上品じゃないですか。

 地球での“恐怖の動物”は、ほとんど滅んでいったじゃないですか。
 それで、みんな、姿を変えてきたんですよ。昔の恐竜型のものは、地球に来たら、食料が多かったので、いったん巨大化しましたが、そのあと、滅んでいます。そして、今の象とか、いろいろな動物に生まれ変わっていったんです。
 われら猫族の場合は、虎やライオンの方に野生化していったものと、ペット化していったものとに分かれていきましたが、元はスペース・ピープルの仲間であるんです。
 これが、今、人口が増えている理由です。地球の人口が百億人まで行ったら、きっと、そのうちの三十億人は、そういうペットから進化した者ですね。

5.「心の正しさ」を護ることが、魂のレプタリアン化を防ぐ
 知っていて欲しいことは、レプタリアンの星で、人間らしい生活を送るためには、もう、本当にごく限られた姿しかあり得ないということです。獲物になることも辞さず、身を挺して心の正しさを護り、愛と、慈悲の心で生き、自己犠牲の心を持ち続けることが、レプタリアン化を防ぐ唯一の手段なのです。
 それができなかった者は、レプに生まれ変わることになるわけです。
 そういう魂は、次にはレプに生まれ変わっていくんですね。
 我々は、大した科学技術はありませんけれども、我々は、科学技術よりも、「心」の方を大事にしてきた生き物であるのです。
 だから、エル・カンターレ系団に入りたいのです。

<ヒデさんの独り言>
 う〜むむむ・・・、猫族のルーツは宇宙から来たのか・・・。
 そう言えば、ネコちゃんは、よく毛づくろいをしてますよね、ペロペロと。
 あれは美意識の表れだったのか。
 そう言えば、頭のいいネコがいますよね、不思議な行動をする猫もいますよね。そう考えると、これからネコに対する考えが変わりますね。
 そうだ、今日から、ネコに文字を教えようっと。
これは「あ」です。はい、読んでみて。
 「にゃ〜あ」
 「にゃ〜あ」ではなく、「あ」、はい。
 「にゃ〜あ」・・・・・。(だめだこりゃ)

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