UFOの大群が現れた-横浜

第239回2011年1月16日
  はい、こんにちは。
  2010年12月4日、横浜アリーナ上空に、昼間、100機以上のUFOの大群が姿を現しました。その現れ方は、はっきりと堂々と現れて横浜の住人たちを驚かすつもりではなく、まるで横浜アリーナに来た人々へのデモンストレーションのようでした。かなりの上空であり、よく目を凝らさなければ見えないぐらいの謙虚さでした。さて、UFOのその意図とは何であったのでしょうか。

1.その日何があったのか 
  2010年12月4日の昼間、横浜アリーナ上空に現れたUFOは実に100機以上でした。それを見たのは、横浜アリーナから出てきた人々でした。その数は数千人にもおよび、視力の悪い人は見えなかったようですが、目のいい方々は沢山おり、中には、持っていたデジカメで、添付のように写真を撮ってくれた人もおりました。

  では、あの日、横浜アリーナでいったい何が行われたのでしょうか。
  それは、地球系霊団の至高神エル・カンターレが、横浜アリーナにおいて「講演」を実施し、国内はもちろん世界中にも同時中継を行っていました。
  その講演が終了した途端にUFOの大群が姿を現したのです。
  現れたUFOの種類は一種類ではありませんでした。
  別々の種類の宇宙人たちが一緒に現れるという、かつてない現れ方をしました。それはまるで、挨拶にきたような現れ方でした。

2.姿を現したUFOの意図は何か 
  エル・カンターレは、別々の宇宙人たちが一緒に現れた意図を探るべき、後日、それぞれの宇宙人の魂を呼んで、本心を聞きました。

<ケンタウロス型火星人> 
  我々は、元々は金星から火星に移住した人種である。元々のルーツは金星人である。当時、金星を統治していた、最高指導霊エル・ミオーレが地球に移住して、エル・カンターレと名前を変えて地球の進化を統治している。また話が聞きたかったので聴きに来た。
  我々が過去住んでいた火星は、寒暖の差が激しく住みにくいところであった。結局は火星における私たちの文明が滅びたため、地球に移住してきた。移住してきた時期は2万5千年前頃に来た。
  火星においては、気候の関係で頑丈な建物が必要であった。火星でもスフィインクスを作っていた。(ヒデさん注:NASAは既に、火星の遺跡と見られる下記スフィインクス型の顔の写真を所有している)
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  地球におけるスフィインクスは我々が造った。我々の宇宙船はピラミッド型をしている。火星文明の痕跡を残すため、エジプトにスフィンクスを作った。
  金星にいた頃の肉体は人間型をしていたが、火星での姿は4本足で、ギリシャ神話に出てくるようなケンタウロスみたいな姿で生きていた。霊体の意識により、肉体の形は変えられる。顔は馬ではなく人間に近い。身分の高い人は、エジプトにあるスフィンクスのような顔つきをしていた。火星にも神に仕える高貴な人はいて、エジプトに影響を与えていた。我々の特徴としてのもう一つは、羽が生えておりペガサスのようになっていた。
もう一種類いたが、これは建物を造るためのロボットであった。
  食料は、堅固な建物の中で冷暖房を完備し、中で野菜をつくり、小動物を飼って食料にしていた。

<ベガ星人> 
  我々も、元は金星人である。
  横浜アリーナでは、エル・カンターレがとても危険な状態であったので守りにきた。また、プレアデス等の皆さんと一緒に応援にも来た。
  12月4日の話によって、地球の歴史は変わるので、必ず成功させるために総力を挙げて応援しに来た。
  ベガは地球から25光年の距離にある。琴座のα星である。ハワイのような渚の美しい、穏やかで暖かい平和な星だ。
  ベガ星人の体は、いわば液体状になっており、半分は肉体であり半分は霊体でもある。いわば、トランスフォーメイションができる。自分が描いた姿に変化することができるということだ。
我々はエル・カンターレを尊敬している。そしてまた学びたい。
  講演の最後に、エル・カンターレが「宇宙人との交流の時代がもうすぐ始まる」と言って締めたので、それが本当であることを証明するために現れた。

<プレアデス星人> 
  我々は、過去、金星からプレデスに移住した。金星での元々の大指導霊である、エル・カンターレが大事な話をするのを感じたので、他の星にも伝えたくてやってきた。(それをわれわれが中継した)
  講演が終わって、アリーナを出て、人々が我々に気がついてくれたことが嬉しかった。
  プレアデスのUFOはブルーの色を発した。ベガはシルバー色、ケンタウロスはゴールドの色を発して違いを表した。ウンモからは1機のみの参加だった。発光色は変えられる。
  L型のUFOが見えたのは、あえて変形させて存在をアピールしていたからだ。
  昨年の7月7日に、中国の上海上空にUFOが現れ、空港が閉鎖になったことがあったが、あれは我々の示威行動だ。(参照:http://imabutta.at.webry.info/201008/article_2.html)中国に警告しに行った。北朝鮮も中国も、エル・カンターレがいる国を脅かすことは許さない。
  エル・カンターレがいる日本が危険な状況になるときには、われわれ惑星連合が必ず護りに来る。
  我々プレアデス星人は、科学技術が進んで自由に宇宙を航行できるが、必ずお祈りをしている。そうでなくては文明の発展の意味がない。今、エル・カンターレが地球に新しい正しい教えを広げようとしているが、私たちはそれをお手伝いしたい。
  これからは、エル・カンターレの言っていることが正しいということを証明するために、我々は色々な奇跡を起こしていく。
  もはや、エル・カンターレは、地球だけの大指導霊ではない。今までは、エル・カンターレの名の意味は「うるわしき光の国・地球」であったが、今やそれ以上の存在となった。これからは「うるわしき宇宙の光」と名を変えるべきである。
  12月4日に飛来したのは、ケンタウロス、ベガと我々プレアデス、ウンモが参加した。

3.実際の写真 
 <デジカメ7倍ズームにて撮影>
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4.宇宙の中にも法則がある
  ヒデさんは、ベガ星人が実際に話す「言葉」を聞いてしまいました。
  思わず“ゾクッ”と鳥肌がたち、髪の毛も逆立ち、おまけに涙まで出てしまいました。まるでその言語は、地球上のどの国や地域の特徴とも類似点はなく、とにかく音の出し方がまったく違うし、会話のテンポが速い!
  うまく文章で説明できないけれど、印象的に言えば、「木琴」がありますよね。普通は上からたたいて音を出しますが、その「ばち」を横に動かしたような、なめらかなスピード感のある音声で、「パ・ピ・プ・ペ・ポ」のように、半濁音系の発音が多かったです。
  日本では、政府も学者も未確認物体及び未確認生命体の存在を認めようとしません。真摯に対応を検討しようとしませんし、研究もしません。そのような判断をする者は、「私は見識のない視野の狭い愚か者です」と自身が認めているようなものです。
  宇宙人やUFOの存在をまったく信じようとしないのは誠に愚かなことです。もうそういうレベルではないのです。諸外国では真摯に取り組み、すでに本格的な研究を始めています。
  大宇宙の中で生きている生命体は、すべて宇宙人なんですよ。ゆえに地球人も、宇宙人なんです。宇宙人という言葉自体は本来適切ではないですね。
  地球に来られる宇宙人たちは、高度な科学文明を持ちながら、一方では神の存在を理解し、しっかりとした信仰心を持っています。それゆえに、宇宙の次元構造を知り尽くしているために、次元の壁を越えられるのです。

  火星には、違った種族が今も生きています。地表で動いているものを発見できたとしたら、それはロボットです。今も生きている種族とは、ニワトリ型のスタイルで、非常に知能が高い。火星の昼夜の寒暖の差が激しいので、今は地下に住んでいます。
  火星の地表に鳥類の頭の骨(化石)が発見(NASA所有)されていますが、それは火星の過去の文明で生きていた種族の骨です。(下記は別件、NASA火星無人探査機Opportunity画像)
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  また、即座にトランスフォーメイションができる宇宙人がいるとのことですが、トランスフォーメイションとは自分の姿を変化させることができるということです。霊体の意識により、肉体の形は変えられるのです。
  また、永い文明実験の過程において、何億年もの間には、肉体が徐々に変化することもあり得るのです。
  実は地球人にもこれができるのであります。多くの人々が実際に変えています。それは、例えば、自分の想念のあり方によって、細胞が変化するという現象、つまり病気ですね。これまで健常であった細胞が、常にイライラしたり、常に怒ったり、連続するストレスによって癌細胞に変化するということです。他の病気でも同じような原理で発病します。
  ですから、人間の心は、常に穏やかに保ち、感謝の念を持ち続けることです。
  エル・カンターレは、「科学力が発達するのは進歩に繋がるので喜ばしいことですが、その一方で、神への感謝の心や慈悲の心、つまり(信仰)心も鍛えなさい。これが両輪のようにバランスをとることが大切ですよと」教えているわけです。





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